话题: 【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)

2020-07-15 02:07:00

  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    龙溪
    2020-07-14 21:46
    译者:海鸥
    前作公主链接 剧情帖传送门:

    大神美冬 个人故事
    第一话 打工的品格
    1话 バイトの品格
    直人「呜哇——! 啊~只差一点的说。」
    ナオ「うわぁーーーっ!  ……あ~あ、あとちょっとだったのに。」

    直人「这个竞时任务明明说是初级,难度却不简单啊。」
    ナオ「このタイムアタッククエスト、 初级だっていうのに 难易度が半端ないなぁ。」

    直人「调整心情,再尝试一次吧。好……」
    ナオ「気を取り直して、 もう一回トライしよっと。ようし……」

    ???「快%下——!」
    ??? 「伏せてーーー! 」

    直人「呜!」
    ナオ「うぎゃっ! 」

    ??? 「你在这种地方地方发呆可是会受伤的哦!」
    ??? 「あんた、こんなところで ボーッとして、大怪我するわよ! 」

    直人「好痛,我的头……现在受重伤了。」
    ナオ「いててて、 首が……いましました、大怪我。」

    直人「你是谁啊。突然就这样不是很危险吗!」
    ナオ「谁なんですかあなたは。 いきなり危ないじゃないですか! 」

    ??? 「很危险? 你在说什么天真的话啊。」
    ??? 「いきなり危ない?  何を甘えたこと言ってるの。」

    ??? 「难道你以为,敌人在攻击前还会跟你打招呼吗?」
    ??? 「敌が攻撃前に挨拶してくれるとでも 思ってるの? 」

    直人「虽然是这样没错,但也别那么粗鲁……话说回来,你找我有什么事吗?」
    ナオ「そりゃそうですけど そんな乱暴にしなくたって…… ところで、仆に何か用ですか? 」

    ??? 「你竞时任务的打法太过生硬,让我看不下去了。」
    ??? 「キミのタイムアタッククエストの 战い方があまりにもぎこちなくて、 见てられなかったの。」

    ??? 「竞时任务可不能只是一昧地往前打,而是全靠累积经验淬炼而出的战术。」
    ??? 「タイムアタックはがむしゃらに战う だけじゃダメ。経験に里打ちされた 战术が全てなの。」

    ??? 「因为刚好我也想在这里赚点经验和卢币,所以想说跟你一起组队合作。」
    ??? 「ちょうど私もここで経験値と ルピを稼ごうと思ってたから、 共闘してあげようかと思って。」

    直人「这可真是帮了大忙。 我的名字叫做直人。请多多指教!」
    ナオ「それは助かります。 仆はナオです。 よろしくお愿いします! 」

    美冬「我叫美冬。请多指教。 组队费用算你每小时750卢币就好哦。」
    ミフユ「私はミフユよ。よろしくね。 共闘料金は时给750ルピでいいわよ。」

    直人「要收钱吗!? 而且是换算时薪? 这是打工吗!?」
    ナオ「金取るの!?  しかも时给换算? バイトか!? 」

    美冬「这样可以吗? 那么要开始作战会议了哦。」
    ミフユ「それじゃいい?  作战会议をはじめるわよ。」

    直人「阿斯特朗的区域地图!? 做得真正式啊……」
    ナオ「アストルムのエリア地図!?  本格的だなぁ……」

    美冬「首先,我们先占领这个地方。 这里既有躲藏的场所,也能看到很远的地方。」
    ミフユ「まず、私たちはここに阵取るわ。 隠れられる场所があって、 远くまで见通せる。」

    美冬「要是怪攻过来了就兵分二路,从两侧进行夹击。」
    ミフユ「やつらが来たら二手に分かれて、 両端から挟み撃ちにする作战よ。」

    美冬「这是以前,在纷争地区做跟游击部队作战的打工时,很有效果的战术哦。」
    ミフユ「昔、纷争地域で ゲリラと战うバイトをした时、 効果的だった作战よ。」

    直人「啊!? 纷争? 游击队? 打工?」
    ナオ「はぁ!?  纷争? ゲリラ? バイト? 」

    美冬「这个清单给你,请把内容记好。」
    ミフユ「このリストを渡しておくわ。 よぉく头に叩き込んで。」

    直人「这个怪物清单是什么?」
    ナオ「なんですか、 このモンスターリストは。」

    美冬「这是个别计算获得的经验值、卢币与讨伐难度,排出优先顺位的怪物清单。」
    ミフユ「获得経験値と获得ルピ、 讨伐难易度を独自に计算して 优先顺位をリスト化しているの。」

    直人「好厉害。全部都数据化了。」
    ナオ「す、すごい。 全部数値化されている。」

    美冬「来吧,竞时任务就如同字面的意思,是跟时间的竞赛哦! 把它想像成每秒灵魂就会被削一刀的感觉!」
    ミフユ「さあ、タイムアタックは文字通り 时间との胜负よ! 一秒ごとに魂が 削られてると思いなさい! 」
    魔物「咕哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人「哇! 怪一口气过来了!」
    ナオ「わわわ! 一気に来たぞ! 」

    美冬「要去选择与集中目标呦! 冷静下来去封定目标怪物,别去理会钱很少的杂鱼!」
    ミフユ「选択と集中よ!  落ち着いてモンスターを见极めて、 获得ルピの少ない雑鱼は舍てなさい! 」

    美冬「快看清单! 优先要打的是那家伙、那家伙还有那家伙哦! 快点!」
    ミフユ「リストを见て!  优先顺位はあいつと、あいつと、 それからあいつよ! 早く! 」

    直人「好、好的! 唔哦!」
    ナオ「は、はい!  うぉぉぉぉっ! 」

    直人「呼……呼…… 真的就如同美冬小姐的作战一样。」
    ナオ「はぁ……はぁ…… ミフユさんの作战が 见事に的中だ。」

    直人「真厉害。这就是所谓能干的女性。她是什么大企业的女性主管吗?」
    ナオ「すごいぞ。これっていわゆるデキる女。 彼女、大企业のキャリアウーマンか なんかか? 」

    美冬「居然比我平常还要有效率 难道,是你把我的能力值上升了吗?」
    ミフユ「いつもの私のスペックよりだいぶ 効率がいい。まさか、あなたが 私のパラメータを上げているの? 」

    直人「就是如此。其实,我是公主骑士。」
    ナオ「そのまさかなんです。 仆、実はプリンセスナイトなんです。」

    美冬「原来如此。 我也受到了你的帮助呢。 那么,时薪就……」
    ミフユ「なるほど。私のほうも 助けられたってわけね。 それじゃあ、时给は……」

    直人「你不收我钱了吗?」
    ナオ「タダにしてくれますか? 」

    美冬「就给你打折成700卢币。」
    ミフユ「700ルピに负けてあげる。」

    直人「只有折扣50卢币吗!? 这就是身为公主骑士的我的价值……?」
    ナオ「50ルピだけディスカウント!?  それがプリンセスナイトとしての 仆の、価値……? 」

    美冬「那么,我必须要离开了。 因为我没剩多少时间……」
    ミフユ「それじゃ、もう行かないと。 私には、残された时间が、 少ないから……」

    直人「。? 这意思是,难道你得了什么不治之症,已经快要……?」
    ナオ「え? それって、もしかして 不治の病かなんかで余命が……? 」

    美冬「不是,是快要到打工的时间了。再见咯!」
    ミフユ「ううん、全然。 もうすぐバイトの时间なの。 じゃあね! 」

    直人「打工!? 原来你不是大企业的女性主管吗?」
    ナオ「バイト!?  キャリアウーマンじゃなかったの? 」

    就这样,直人抱着被欺骗的心情,目送着美冬离去的背影。
    なんだか烟に巻かれたような 気持ちのまま、ミフユの后ろ姿を 见送るナオであった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_normal_start_0
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    杰斯恩
    2020-06-07 23:41:17
    原来是speed run的玩家啊,难怪这么客家
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    龙溪
    2020-06-07 21:48:42
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第二话 超市的攻防战!
    2话 スーパーの攻防战!
    直人「哇,虽然因为有特卖活动而过来超市看看,但是开店前就大排长龙呢。」
    直人「うわぁ、特売日だからスーパーに 来てみたけど、开店前から すごい人だかりだなぁ。」

    直人「而且似乎连皮肤都可以感觉到这些参加特卖活动人们的杀气。 我还是就此老实地退下比较好……」
    直人「しかも特売日に临む人たちの杀気を びんびんに感じるぞ。ここは、 おとなしく引き下がったほうが……」
    ??? 「快%下——!
    ??? 「伏せてーーー! 」

    直人「呜!」
    直人「うぎゃっ! 」

    ??? 「你在这种地方地方发呆可是会受伤的哦!」
    ??? 「あんた、こんなところで ボーッとして、大怪我するわよ! 」

    直人「好痛,我的腰……现在受重伤了。」
    直人「いててて、 腰が……いましました、大怪我。」

    直人「你是谁啊。突然就这样不是很危险吗!」
    直人「谁なんですかあなたは。 いきなり危ないじゃないですか? 」

    ??? 「很危险? 你在说什么天真的话啊。」
    ??? 「いきなり危ない?  何甘えたこと言ってるの。」

    ??? 「你要这样傻笑着让对手把商品抢走吗? 特卖活动可没那么天真哦!」
    ??? 「へらへらしていればライバルたちが 商品を譲ってくれるとでも?  特売セールはそんなに甘くないわよ! 」

    直人「是这样没错。 所以我想今天就此撤退……」
    直人「そうなんですよ。 だから今日のところは 引き上げようかと……」

    ??? 「你是因为意志不够坚定,才会像这样意志消沉哦。」
    ??? 「漠然と商品を渔ろうとするから 気が灭入るのよ。」

    ??? 「只要靠着累积经验淬炼而出的战术去面对就没问题了。」
    ??? 「経験に里打ちされた战术で以って 临めば大丈夫。」

    美冬「自我介绍有点晚了,我叫做美冬。 两个人一起参加特卖活动比较有效率哦。怎么样,要一起吗?」
    美冬「申し遅れたけど私は美冬。 二人で特売に临んだほうが効率的よ。 どう、一绪に组まない? 」

    直人「好、好的。我叫做直人。请多多指教。」
    直人「は、はい。仆は直人です。 よろしくお愿いします。」

    直人「总觉得这样的发展似曾相识。……是我多心了吗。」
    直人「この展开、なんかデジャヴ。 ……気のせいかな。」

    美冬「那么准备好了吗? 开始作战会议咯。」
    美冬「それじゃ、いい?  作战会议をはじめるわよ。」

    直人「。,超市的平面图? 这种东西是从哪里拿到的啊?」
    直人「え、スーパーの见取り図?  こんなものどこで手に入れたんだ? 」

    美冬「今天的目标是,牛奶、鸡蛋、厕纸,然后还有T恤任你装到饱的特卖哦!」
    美冬「今日の狙いは牛乳、卵、 トイレットペーパー、そして Tシャツの诘め放题セールよ! 」

    美冬「首先是离入口最近乳制品卖场的牛奶,然后在附近的鸡蛋会是最激烈的战区。」
    美冬「まずは入り口から最短距离にある 乳制品売り场の牛乳、そして その近くの卵が最激战区になるわ。」

    美冬「那边就交给我负责,你就直接升去二楼的衣物卖场。」
    美冬「そこは私に任せて、 あなたは2阶フロアの衣料品売り场へ 一直线に向かって顶戴。」
    (译者:想想年轻时跑同人展也是像这样费工去规划路线顺序,和朋友分工只为了抢大手论坛的作品。以前到底怎么那么有热忱啊)
    (校对:我以为这只会在日本发生)
    (译者:虽然不算多,也是会发生第一时间不升大手论坛,就可能买不到部分商品
    至少我还在跑场那时候是啦)

    美冬「那边的话,人应该会比较少。趁这时候尽量把T恤塞进袋子里面。」
    美冬「そこなら比较的人の集まりが 少ないはず。その间にできる限り Tシャツを袋に诘めるのよ。」

    美冬「这个给你,是我昨晚做的清单。」
    美冬「これ、私が昨晩作成したリストよ。」

    直人「哇! 有很多密密麻麻的数值……这个是什么的清单呢?」
    直人「うわっ!  细かい数値がびっしり…… これはなんですか? 」
    求通顺就不翻细かい了

    美冬「将这个店有卖的T恤定价与折扣,我喜欢的设计等等的因素数据化,制作而成的优先顺位清单。」
    美冬「この店の扱うTシャツの定価と 割引率、私の好みのデザインなどを 数値化して优先顺位をつけたの。」

    美冬「以这清单为准,从优先顺位最高的商品开始装袋!」
    美冬「このリストをもとに、 优先顺位上位のものから 诘めていって! 」

    来冬「来吧,到开店的时间了! 准备好了吗? 不要浪费时间。」
    美冬「さあ、开店の时间よ!  いい? 时间を无駄にしないで。」

    美冬「想像无所事事度过五分钟,就相当没有意义的死了五分钟! T恤的装到饱就交给你咯!」
    美冬「5分无为に过ごしたら5分 无駄死にしたと思いなさい!  Tシャツの诘め放题、頼んだわよ! 」

    直人「好、好的。那么回头见!」
    直人「は、はい。では后ほど! 」

    美冬「等等! 最后再说一句。……别死。」
    美冬「待って! 最后に一言だけ。 ……「死ぬな」」

    直人「好……好的,我要出发了。」
    直人「は、はぁ……い、行ってきます。」

    大婶「这是我先拿到的! 手给我放开!」
    おばちゃん「これは私が先に取ったのよ!  离して! 」

    直人「呜……果然就如同美冬小姐所说。 这里确实是战场。」
    直人「くっ……美冬さんの言った通りだ。 ここは、まさに战场。 ダメだ、全然前に进めないぞ。」

    美冬的声音「咦!? 这边篮子里的商品居然打一折!?」
    美冬の声「ええ!? こっちのカゴの商品は 90%OFFですって!? 」

    大婶「你说什么!?」
    おばちゃん「なんですってー!? 」

    美冬「……走掉了呢。居然会被这么简单的谎话欺骗,那些大婶们太天真了。」
    美冬「……行ったわね。 こんな単纯な嘘に骗されるなんて、 あのおばちゃんたち、甘いわね。」

    美冬「碍事的人已经消失了。 趁现在去装T恤吧。」
    美冬「さ、邪魔者は消えたわ。今のうちに Tシャツを诘めましょ。」

    直人「还、还真是什么招式都有呢。」
    直人「な、なんでもありなんですね。」

    美冬「战场是不存在规则的。 既然无法靠力量取胜就用头脑!」
    美冬「战场にルールなんて存在しないの。 力で胜てないなら头を使う! 」

    美冬「这个世界就是弱肉强食! 被骗的话就会被吃! 要是暴露了弱点就会输掉!」
    美冬「この世は弱肉强食よ!  骗されたら食われる!  隙を见せたら负けるの! 」

    直人「呼……无论如何,能够平安无事的买到真是太好了。」
    直人「はぁ…… まあ、なんにせよ、无事に 収穫があってよかったですね。」

    美冬「结帐完成。太好了,赚到562元!」
    美冬「お会计终了。 やったわ、562円も得した! 」

    直人「562元!? 我弄得满身疮痍。只是为了562元……?」
    直人「562円!? 仆、けっこう ボロボロなんですけど。 その代偿がたったの562円……? 」

    美冬「笨蛋! 『只是562』是什么意思!?」
    美冬「おバカ!  たった562円とは何事!? 」

    美冬「562这金额,可是比我在喜马拉雅进行山难救助打工的时薪还要高哦!」
    美冬「562円ていう金额はね、 私がヒマラヤで山岳救助の バイトをした时の时给より高いのよ! 」

    美冬「即使只是一只手就能握住的小钱,可是比我冒死工作的一个小时还要沉重哦!」
    美冬「片手で握れる小銭でも、 私の命がけの一时间より重いのよ! 」
    我觉得你被坑了

    直人「山难救助? 打工? 话说这时薪太便宜了吧!? 然后果然从刚才开始就觉得似曾相识。」
    直人「山岳救助? バイト? ていうか 时给安くね!? そしてさっきから やっぱりデジャヴ。」

    直人「难不成你是之前在阿斯特朗的打工姐姐?」
    直人「あなたはもしかしていつぞやの アストルムのアルバイトお姉さん? 」

    美冬「难不成你是当时的公主骑士? 原来如此,怪不得我觉得你领悟得很快。」
    美冬「もしかしてあの时のプリンセスナイト?  なるほど、どうりで饮み込みが 早いと思ったわ。」

    美冬「你属性还挺好的呢。 要不要成为我的徒弟,穷极特卖会之道?」
    美冬「キミ、なかなか筋がいいわ。 私の弟子になって、 特売セールを极めてみない? 」

    ---------------------------------------

    选项一「我也最喜欢特卖了!」
    「仆も特売大好きなんで!」

    选项二「请恕我拒绝。」
    「远虑しておきます」

    ---------------------------------------

    直人「好的,请务必收我当徒弟!  我也最喜欢特卖了! 」
    直人「ええ、是非!  仆も特売大好きなんで! 」

    美冬「好,就这么决定了。 顺带一提教师费是每小时750元哦。」
    美冬「よし、决まりね。 ちなみに教官料は时给750円ね。」

    ---------------------------------------

    直人「不了。好像很严苛的样子,请恕我拒绝。」
    直人「いいえ。なんだか过酷そうなので 远虑しておきます。」

    美冬「不需要那么客气也没关系哦!  教师费只收你每小时750元就好了! 」
    美冬「そんな远虑しなくていいわよ!  教官料は格安の750円でいいから! 」

    ---------------------------------------

    直人「果然要收钱啊……」
    直人「やっぱりお金はとるんですね……」

    美冬「这是当然的啊! 世界可是靠着金钱在运转的。」
    美冬「当然でしょ!  世界はお金で回ってるんだから。」

    美冬「但是,刚好我心情好的话,说不定会有用钱也买不到的心动体验哦?」
    美冬「でも、気が向いたらお金じゃ 买えないドキドキも、 キミにあげちゃうかもよ? 」

    如此开着玩笑美冬的笑容,不可思议地令人感到妩媚,让直人似乎真的心动了。
    そう冗谈まじりに言った美冬の笑顔が 妙に色っぽくて、なんだか本当に ドキドキした直人であった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_normal_start_1
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    里格雷
    2020-06-07 22:19:22
    562/h,和国内打工差不多吧,还没算物价。
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    Rexmi_TW
    2020-06-07 23:42:57
    超级客家人
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    折木同学总是懒洋洋
    2020-06-08 07:57:27
    超好笑
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    折木同学总是懒洋洋
    2020-06-24 21:34:27
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第三话 决战特卖日!
    3话 决战は特売日!
    美冬「啊,直人君,这边这边!」
    美冬「あ、直人くん、 こっちこっち! 」

    直人「美冬小姐,怎么了吗? 居然我叫到隔壁镇上来。」
    直人「美冬さん、どうしたんですか?  隣町まで呼び出して。」

    美冬「今天这个镇上的超市有大规模特卖活动哦。」
    美冬「今日はこの町のスーパーで 大规模な特売があるのよ。」

    美冬「今天会是一场硬仗。 说不定还会有巨大的牺牲。听好咯? 要小心应战哦。」
    美冬「今日は厳しい战いになるわ。 大きな犠牲があるかも。 いい? 心してかかってね。」

    直人「呜,美冬小姐的表情好可怕。 我没什么自信能够参加这次的特卖。」
    直人「うう、美冬さん、顔がこわいですよ。 仆ちょっと、参加する自信ないです。」

    美冬「不行! 你要遵从我的指示,这是命令。 队长的命令是绝对的!」
    美冬「ダメ! 私に従って。これは命令。 队长からの命令は絶対よ! 」

    美冬「能否在这超市的特卖活动中生存下来,可是决定了我家人的命运!」
    美冬「このスーパーの特売日を サヴァイブできるかが、 私の家族の运命を决めるの! 」

    美冬「因为我们家庭人数很多,如果不是特价品的话,弟弟妹妹们就填不饱肚子了!」
    美冬「ウチは家族が多いから、 特売品じゃなきゃ弟や妹たちに お腹いっぱい 食べさせてあげられないの! 」

    直人「原来是这样啊。 美冬小姐会执着于特价品都是为了家人啊。」
    直人「そうなんだ。美冬さん、 特売品にこだわるのは 家族のためだったんだ。」

    直人「如果是这样的话,我也全力协助美冬小姐吧!」
    直人「そういうことなら美冬さん、 仆も全力で协力しましょう! 」
    直人「虽然鼓起干劲过来了。 但这可真不得了啊。 跟之前的特卖相比,不论大小、人手还有规模都是不同等级的。」
    直人「意気込んで来てみたものの。 こりゃすごい。先日の特売とは 大きさも人手も规模が桁违いだ。」

    直人「美冬小姐,今天的战术是什么?」
    直人「美冬さん、今日の作战は? 」

    美冬「直人君,战斗有的时候就是要舍弃那些小伎俩,从正面决胜负哦。」
    美冬「直人くん、 时に战いとは小细工を舍てて 正面からぶつかることも必要なの。」

    美冬「不可以在心态上输给那些身经百败的主妇们。 来吧,要正面突破了哦! 上吧!」
    美冬「百战錬磨の主妇たちに 気持ちで负けたらダメよ。 さあ、正面突破よ! 行きましょう! 」

    美冬「哦哦哦!」
    美冬「とおぉぉぉーっ! 」

    直人「啊,美冬小姐等等! 咕……完全没办法前进。」
    直人「あ、美冬さん、待って!  ぐぬぬぬ……全然进めないよぉ。

    美冬「要是被人群淹没的话,就只是无谓地消耗体力而已哦!」
    美冬「人だかりに埋もれてたら 体力を消耗するだけよ!   」

    美冬「瞄准好空隙后就一口气突破! 然后再远离人群,封定目标! hit and away!」
    美冬「狙いを定めたら一点突破!  そしてまた离れて、狙いをつける!  ヒット&アウェイよ! 」

    直人「不愧是美冬小姐! 完全没有输给主妇们! 好厉害,美冬小姐太厉害了!」
    直人「さすがだ!  全然负けてないぞ!  すごい、すごいよ美冬さん! 」

    美冬「呀!!」
    美冬「きゃっ!! 」

    直人「美冬小姐! 你没事吧!?」
    直人「美冬さん! 大丈夫ですか!? 」

    美冬「没、没事……好痛!  ……呜,脚好像受伤了。」
    美冬「だ、大丈夫……痛っ!  ……つつつつ、足をやられたみたい。」

    直人「怎么这样……」
    直人「そんな……」

    美冬「虽然很不甘心,但说不定只能到此为止了。 呜……对不起了,大家……今天晚餐的配菜已经……」
    美冬「悔しいけどここまでかも。 くっ……今晩のおかずが…… ごめん、みんな……」

    直人「……美冬小姐,现在还不能放弃!」
    直人「……美冬さん、 あきらめちゃダメだ! 」

    美冬「直人君,你、你要干嘛!?」
    美冬「直人くん、な、なにを!? 」

    直人「我来抱着美冬小姐前进!」
    直人「仆が、美冬さんを抱えていきます! 」

    美冬「怎么可以,这太乱来了! 你就别管我了,先走吧!」
    美冬「そんな、无茶よ!  私のことはいいから、 キミは先に行きなさい! 」

    直人「我可不会丢下美冬小姐不管哦! 唔哦哦哦哦!」
    直人「ほっとけませんよ!  ぬおおおおおおおお! 」

    美冬「你居然有这样的力气? 好厉害! 总觉得好像能行! 稍微等我做一下紧急处理!」
    美冬「キミにこんな力が? すごいわ!  なんだかいける気がしてきたよ!  応急措置するからちょっと待って!  」

    直人「紧急处理!? 美冬小姐,为什么你动作这么熟练!」
    直人「応急措置!?  美冬さん、なんて手际がいいんだ! 」

    美冬「这是以前打工担任护理师时学来的。」
    美冬「昔、看护师のバイトをしてた时に 覚えたのよ。」

    直人「护理师的工作能够让打工做吗!?」
    直人「看护师ってバイトがあるんですか!? 」

    美冬「把脚固定……这样就没问题了! 美冬复活……好痛!」
    美冬「足を固定して、と。 これで良し!  美冬ふっか……痛ぅっ! 」

    直人「美冬小姐! 果然不要勉强自己比较好。」
    直人「美冬さん!  やっぱり、无理しないほうが。」

    美冬「即使这只脚会因此而变得不能动,但是眼前的半价猪肉……重要得多了──!」
    美冬「たとえこの足が动かなくなろうとも、 目の前の豚肉50%オフの方が よっぽど重いわーーー! 」

    直人「美、美冬小姐站起来了──! 好了,我们走吧!」
    直人「み、美冬さんが、立ったー!  ようし、行きましょう! 」

    美冬「呼……呼……,我们做到了呢。」
    美冬「はぁ……はぁ…… 私たち、やったわね。」

    直人「是的! 这是我们的大胜利! 抢到大量的特价商品了呢!」
    直人「はい!  仆たちの大胜利ですよ美冬さん!  大量にゲットしましたね! 」

    美冬「嗯! 那么这些就拜托你了。」
    美冬「うん!  それじゃこれ全部、お愿いね。 」

    直人「。? 这、这些全部……。美冬小姐,你在开什么玩笑啊?」
    直人「え? こ、これみんなって、 な、なんの冗谈ですか、美冬さん? 」

    美冬「我之后还有打工要做,所以今天的战利品就麻烦你帮我运回家了!」
    美冬「私はこのあとバイトだから、 今日の战利品をウチまで 运んでおいて顶戴! 」

    直人「这些全部由我一个人!? 怎么想都行不通啊!!」
    直人「これを一人で!?  どう考えても无理ですよぉ!! 」


    美冬「没问题的! 你可是我看中的男人哦。 我会特别给你折50元教师费,就帮帮我吧。」
    美冬「大丈夫! キミは私が见込んだ男よ。 特别に教官料50円负けてあげるから。」

    直人「才折50元根本划不来!」
    直人「50円じゃ全然割りに合いません! 」

    美冬「队长的命令是!?」
    美冬「队长からの命令は!? 」

    直人「……绝对的。」
    直人「……絶対。」

    美冬「吶。直人君,拜・托・你・咯。」
    美冬「ね。直人くん、 お・ね・が・い。」

    直人「就算你用这么娇滴滴的声音讲话,我也不会被你骗的! 要一个人搬这么多的东西,从物理上来说根本不可……」
    直人「そんな甘えた声出したって 骗されませんからね! これだけの 荷物一人でなんて物理的に……」

    美冬「那么就拜托咯!」
    美冬「それじゃ、お愿いね!  」

    直人「啊,等等! 美冬小姐! ……好重!」
    直人「あ、待って! 美冬さぁん!  ……重っ! 」

    结果在路上,直人经历了袋子破掉、水果滚落坡道等悽惨地事情后,才将战利品送到了美冬家里。
    结局、买い物袋が破れたり果物が坂道 を転げ落ちたり散々な思いで美冬宅に 战利品を届けた直人だった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_normal_start_2
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-06-25 00:24:04
    大佬翻译的前面那一段打成 (我叫到隔壁镇上)
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-06-24 21:46:11
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第四话 瞄准主打商品!
    4话 目玉商品をねらえ!

    菲欧「吶,美冬还没有来吗? 是她把直人叫出来的吧?」
    フィオ「ねぇ、ミフユ、まだ来ないの?  ナオの方が 呼ばれたんだよね? 」

    直人「是这样没错……说是在这义卖会上有意想不到划算商品,所以希望我过来帮忙……」
    ナオ「そうなんだけど…… バザーですごい掘り出し物があるから 手伝ってほしいって……」

    直人「可是关键的美冬小姐不在的话,根本不知道要买什么好……」
    ナオ「肝心のミフユさんがいないと、 何买ったらいいのかも わからないのに……」

    直人「哦! 说曹操曹操就到……美冬小姐传语音消息来了。」
    ナオ「お! ウワサをすれば…… ミフユさんからボイスメッセージだ。」

    美冬「『打工时间要延长了,你先去排吧』」
    ミフユ「『バイトが长引いてるから、 先に并んでおいて』」

    直人「她是这么说的,。!? 就我一个人要挑战这人群吗?」
    ナオ「──って、えぇ!?  仆一人で、この人ごみに挑めと? 」

    菲欧「好、好像很辛苦的样子。 我就在这里等到你买完,要加油哦,那么再见!」
    フィオ「た、大変そうだね。 私は终わるまで待ってるから、 がんばってね、それじゃ! 」

    直人「啊! 逃走了! 我也好想逃跑……」
    ナオ「あっ! 逃げたな!  仆も逃げ出したい……」

    直人「但是,我已经答应要帮忙了。……这样的话只能硬着头皮上了! 算了,上就对了!」
    ナオ「でも、手伝うって约束だしな。 ……もうこうなったらヤケだ!  やってやるぞ! 」

    咚咚咚咚──
    ドドドドドド──

    直人「哇哦! 人潮的流动太强了! 再这样下去,什么都买不到的……」
    ナオ「うおっ!  人の流れが强すぎる!  これじゃ、なにも买えない……」

    直人「就、就算是只买到旁边人气商品也好!  ……那个商品的话,手能搆到! 请给我一个──」
    ナオ「せ、せめて手近な人気商品だけでも!  ……あれなら、手が届くぞ!  ひとつくださ──」

    血拚客「干,栋什么!!」
    バザーマニア「どけどけー!! 」

    直人「好痛!! 这些家伙是怎么回事啊?」
    ナオ「いたっ!!  な、なんだこいつ? 」

    血拚客「这个是老子的东西! 不想受伤的话就给我退下!」
    バザーマニア「これは俺様のもんだ!  ケガしたくなきゃ、引っ込んでろ! 」

    直人「咿! 果然只有我是不行的! 美冬小姐──,救救我──!」
    ナオ「ひいっ!  やっぱり、仆だけじゃ无理だ!  ミフユさーん、たすけてー! 」
    (译者:不知道为什么,它给我一种小叮噹和大雄的感觉 助けてー みふゆえもんー)
    (校对:然后飒爽的现身)

    美冬「让你久等了呢,直人君!」
    ミフユ「待たせたわね、 ナオくん! 」

    美冬「等等! 那边的商品是他先拿到的哦。请还给他!」
    ミフユ「ちょっと、あなた!  そこの品物は彼が先に取ったのよ。 返しなさい! 」

    血拚客「咯唆! 这次义卖会的主打商品,就由老子一个不留地全买走!」
    バザーマニア「うるせー!  バザーの目玉商品は 根こそぎ俺様が买い上げてやるぜ! 」

    美冬「哼,这样啊,那么正好。 来,直人君拿好这个。」
    ミフユ「ふーん、そう、じゃあいいわ。 はい、ナオくん、これ。」

    直人「这个……是什么?」
    ナオ「なんです、これ……?」

    美冬「这是在这次义卖会中,最划算商品的清单哦。」
    ミフユ「このバザーで、 最もお得な掘り出し物リストよ。」

    血拚客「居然在老子的面前,拿出这么不得了的东西。 那个清单就由我收下了!」
    バザーマニア「俺様の前で、すげーもん出したな。 そのリストはいただいてくぜ! 」

    直人「啊──! 清单被夺走了哦! 主打商品会先被他买光的!」
    ナオ「あー!  リスト、夺われちゃいましたよ!  目玉商品、先に买いつくされちゃう! 」

    美冬「我还有准备一张以备不时之需哦。 你要比他早一步抢先买到商品,就交给你咯!」
    ミフユ「何かあった时のためにリストはもう 1枚用意してあるわ。あいつより 先回りし
    て! 任せたわよ! 」

    直人「才不是什么『就交给你』吧! 美冬小姐也要帮忙啊!」
    ナオ「「任せたわよ!」じゃないですよ!  ミフユさんも手伝ってくださいよお! 」

    美冬「我因为打工的关系现在很累呢。拜托你咯!」
    ミフユ「私はバイトで疲れてるのよ。 よろしくね! 」

    直人「这是怎样啊! 啊啊,算了! 我知道了。 去的话就好了吧,就去吧!」
    ナオ「なんですかそれ!  ああ、もう! わかりましたよ。 やればいいんでしょ、やれば! 」

    直人「我也是很争气的。赌上性命跟他拚了!」
    ナオ「仆にも意地がありますからね。 命をかけて临みますよ! 」

    直人「……失、失败了。 美冬小姐抱歉了。 一个商品都没能抢到。」
    ナオ「……し、失败しました。 ミフユさん、すみません。 ひとつもゲットできませんでした。」

    血拚客「嘿嘿嘿……老子一个不留地全买光了。再会咯──。」
    バザーマニア「へっへっっへ…… 根こそぎゲットしてやったぜ。 あばよー。」

    美冬「没关系的。 毕竟那个清单上面写的,都是些不重要的商品。」
    ミフユ「大丈夫よ。 あのリストに书いたのは、 全部どうでもいい品物だもの。」

    直人「……。,不重要的……? 可、可是,你说是好东西……」
    ナオ「……え、どうでもいい……?  だ、だって、掘り出し物だって……」

    美冬「我先给他假情报,趁直人跟那个麻烦的家伙争夺商品的时候,再悠哉地把东西买完了。」
    ミフユ「デマ情报を与えて、 ナオくんが迷惑な辈と 争ってる间に、私がのんびり 买い物すましちゃった。」

    直人「。。。──!? 所以说,我被当成诱饵了吗!? 美冬小姐真过分呢!」
    ナオ「ええー!? つまり、 仆はオトリにされてたんですか!?  ひどいですよ、ミフユさん! 」

    美冬「抱歉抱歉。 拜你所赐,帮了我大忙呢──。」
    ミフユ「ごめんごめん。おかげで とーっても助かったわ。」
    ----------------------------------------

    选项一「不过这次实在是太……」
    「さすがに今回ばかりは……」


    选项二「既然是美冬小姐的请求,那也没办法呢。」
    「ミフユさんの頼みなら仕方ないです。」

    ----------------------------------------

    直人「不过这次实在是太太过分……」
    ナオ「さすがに今回ばかりは……」


    美冬「不要这么说嘛。 这次帮忙的酬劳特别帮你加100卢币!就原谅我吧。」
    ミフユ「そう言わずに。手伝いの报酬、 100ルピも増やしてあげるから。」

    ----------------------------------------
    选项二「既然是美冬小姐的请求,那也没办法呢。这次就原谅你吧。」
    ナオ「ミフユさんの頼みなら仕方ないです。 许してあげます。」

    美冬「谢谢! 作为赔罪,这次帮忙的酬劳就帮你加100卢币吧!」
    ミフユ「ありがとー!  お诧びに、お手伝いの报酬、 100ルピ増やしてあげるね! 」


    ----------------------------------------

    直人「被搞得遍体鳞伤的补偿,就只有这样而已吗!?」
    ナオ「ボロボロにされた代偿が、 たったそれだけ!? 」

    美冬「是的,这是今天的打工费,还有多给你加钱哦!」
    ミフユ「はい、増额分も合わせて、 今回のバイト代よ! 

    直人「……因为我是14小时前就来排队,这如果换算成时薪的话……」
    ナオ「……14时间前から并んでるから、 これ、时给に换算すると……」

    美冬「啊! 不好了! 忍者的打工要迟到了! 那么再见咯──我逃!」
    ミフユ「あっ! い、いけない!  忍者のバイトに遅れる!  じゃあね──ドロンッ! 」

    直人「等一下! ……已经不见蹤影了。 真不愧是忍者。 速度快到连眼睛都跟不上呢。」
    ナオ「ちょっと待って!  ……て、もういなくなってる。 さすが忍者。目にも留まらぬ速さだ。」

    虽然被折腾了一天,但是看到了一直、一直在全力以赴的美冬后,直人觉得内心舒畅了不少。
    振り回されっぱなしだが、いつも いつも全力のミフユを见てると どこか清々しい ナオであった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_rare_gacha004_0
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-06-25 00:24:38
    调虎离山,天才啊
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-06-24 22:02:59
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第五话 家庭餐厅乃战场!
    5话 ファミレスは战场!
    直人「美冬小姐真慢啊…… 明明是她叫我来家庭餐厅找她的。」
    直人「美冬さん、遅いなぁ…… ファミレスに来いって 呼び出したのは向こうなのに。」

    直人「……我看就先来点些东西吧?」
    直人「……先に何か注文しようかな? 」
    ??? 「请问决定好要点餐了吗?」
    ??? 「ご注文、お决まりでしょうか? 」

    直人「哦,来得正好。那个,这个嘛……」
    直人「お、ちょうどいい所に。 えっと、そうだなあ……」

    直人「美冬小姐!? 你在这里做什么?」
    直人「──って、美冬さん!?  なにしてるんですか? 」

    美冬「其实我在这边打工哦。」
    美冬「私、ここでバイトしているのよ。」

    直人「嘿~ 这制服还挺适合你的呢,该说真不愧是美冬小姐吗。」
    直人「へえ~ さすがというか、 制服、似合ってますね。」

    直人「所以今天找我有什么事吗?」
    直人「それで、今日は何の用ですか? 」

    美冬「嗯,说到这个。 其实呢——。」
    美冬「うん、それなんだけど。 実はね──」

    直人「欢迎光临。 总共两位客人是吗,马上为您带位。」
    直人「いらっしゃいませ。 2名様ですね。 お席へご案内します。」

    美冬「嗯嗯。 还挺有模有样的嘛!」
    美冬「うんうん。 なかなか様になってるじゃないか! 」

    直人「呜…… 为什么我要来帮忙啊…… 」
    直人「うう…… なんで仆がバイトの手伝いなんか……」

    美冬「抱歉,但是今天突然有人请病假,人手实在是不够。」
    美冬「ごめんね、 でも急な病欠で一人 足りなくなっちゃったの。」

    美冬「当然也会给你打工酬劳的。 所以拜托你帮忙到晚班的人过来,好吗?」
    美冬「もちろんバイト代は出すから。 遅番の子が来るまでお愿い、ね? 」

    直人「……真是的,真拿你没办法——。」
    直人「……まったく、 しょうがないなー。」

    美冬「请问餐点都到齐了吗? ——好的,还要续杯咖啡是吧! 马上为您准备!」
    美冬「以上でご注文おそろいでしょうか?  ──はい、コーヒーのおかわりですね!  すぐにお持ちします! 」

    直人「好、好厉害!? 这是何等俐落的动作。 真不愧是美冬小姐……」
    直人「す、すごい!?  なんてムダのない身のこなし。 さすが美冬さん……」

    美冬「直人君去收拾一号桌的盘子和送上餐后的咖啡! 还有端水过去十号桌!」
    美冬「直人くん、1番テーブルの お皿さげて食后のコーヒー!  10番にもお水持っていって! 」

    美冬「然后,六号桌的常客应该差不多要点甜点了。去问问客人要点什么! 动作快!」
    美冬「あと、6番テーブルの常连さん、 そろそろデザートを注文するはずよ。 闻きに行って! 早く! 」

    直人「吚——! 这么忙碌是怎么回事! 家庭餐厅是战场吗!?」
    直人「ひいー!  なんだこの忙しさ!  ファミレスは战场か!? 」
    (校对:战场よ、心があればどこでも战场よ)

    直人「啊,不好……」
    直人「お、おっと……」

    ——喀锵——
    ──ガッシャーン! 

    直人「糟、糟糕了! 太急不小心把料理打翻了……!」
    直人「し、しまった!  急ぎすぎて、料理が……! 」
    素行不良的客人「喂喂,这位小哥! 你在搞什么啊? 居然把老子我的饭浪费掉了!」
    ガラの悪い客「おいおい、兄ちゃん!  どうしてくれんだ?  俺のメシ、台无しにしやがって! 」
    (译者:是说我很好奇,都什么年代了还有这种超长飞机头的不良角色
    现在就连刻板印象里的ヤンキー或暴走族也不会是这种皮肤吧)
    (校对:查到的资料是50(国外)~80(日本)年代... 我都还没出生呢)

    美冬「真的非常抱歉! 马上为您端上新的餐点。」
    美冬「大変申し訳ありませんでした!  すぐに新しい物をお持ちします。」

    素行不良的客人「你她妈的以为道歉就能了事了吗!? 喂,把东西弄掉的是你这家伙对吧。 小哥,你跟我出去一下!」
    ガラの悪い客「谢りゃ済むと思ってんのか!?  おい、落としたのはてめぇだろ。 兄ちゃん、ちょっと面かせや! 」

    直人「我、我吗!? 吚——! 救命——!」
    直人「ぼ、仆!?  ひいー! たすけてー!」
    (译者:みふゆえもんー)
    (校对:ふゆえもんー)上传者的小小补充:这是哆啦A梦的捏他,美冬A梦

    美冬「这位客人,您这样我们会很困扰的。 要是他被带走的话,会对本店业务造成影响的。」
    美冬「お客様、困ります。 いま彼に抜けられたら 当店の営业に差し支えます。」

    素行不良的客人「那么,小姐你来代替他当我的对手也可以哦? 嘿嘿……」
    ガラの悪い客「それじゃ、代わりに姉ちゃん、 あんたが相手してくれてもいいぜ?  へへへ……」

    美冬「我吗……? 可是我的时薪可是要850元的,这样可以吗?」 
    美冬「私……?  时给850円かかりますけど、 よろしいですか? 」

    素行不良的客人「好便宜!? 好啊,老子我付了! 嘿嘿,老子我会好好地疼爱你的……」
    ガラの悪い客「安!? いいぜ、払ってやるよ!  へへ、たっぷりかわいがって……」
    (译者:如果我想的跟这位客人一样,那感觉还挺便宜的)
    (校对:如果真的是的话我也会付23333)
    (上传者:给我停止你们大胆的想法)

    素行不良的客人「好痛——!! 你这家伙在做什么啊!」
    ガラの悪い客「──いででーっ!!  な、なにしやがんだ、てめえ! 」

    美冬「因为你说我来当对手,所以就来陪你较量了。 因为我有当过合气道导师的打工经验。」
    美冬「相手と言われたので、お手合わせを。 合気道师范のバイト経験もあるので。」
    (校对:合气道导师 这个会有人请打工吗?)
    (译者:这就跟护理师一样吧,美冬式幽默 不然就是代氪老师之类的?)

    素行不良的客人「合气道导师的打工是怎样!? 开什么玩笑! 这种店谁会来第二次啊!」
    ガラの悪い客「んだよ、そのバイト!?  ふざけやがって!  こんな店、二度と来るか! 」

    直人「客人走掉了……但是得救了——!」
    直人「お客さん、行っちゃった…… でも、助かったー! 」

    美冬「直人君你没事吧? 像那种客人,就算再来也很困扰,就给他一点苦头吃吃了。」
    美冬「直人くん、大丈夫?  ああいうお客は、また来ても困るし、 ちょっと痛い目にあわせちゃった。」

    直人「美冬小姐谢谢你。 多亏有你我才能得救呢。」
    直人「ありがとう、美冬さん。 おかげで助かったよ。」

    美冬「啊! 刚才没跟他收钱。 因为当了5分钟的对手,850除以……」
    美冬「あ! 时给もらいそびれたわ。 5分相手したから、850円割る……」
    (校对:70.83)

    直人「啊,刚刚那只是在打工啊……」
    直人「あ、ただのバイト感覚か……」

    美冬「今天辛苦你了,真的很努力呢。 来,这是作为打工酬劳的迷你圣代哦!」
    美冬「お疲れ様、よく顽张ったわね。 はい、バイト代のミニパフェよ! 」

    直人「等等! 打工酬劳不是钱吗!? 而且还是迷你的!?」
    直人「待って!  お金じゃないの!?  しかも、ミニって!? 」

    美冬「这里的圣代可是很好吃的哦——。 来,啊——。」
    美冬「ここのパフェおいしいのよー。 ほら、あーん! 」

    直人「啊——,确实很好吃。」
    直人「あーん……ぱく…… ……确かにおいしい。」

    虽然直人有很多地方无法接受,但还是被强迫用迷你圣代打发了。
    腑に落ちないことが多々あったが、 强引にミニパフェで 手を打たされてしまう 直人であった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_rare_gacha004_1
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-06-25 00:32:56
    真是自然的喂食
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-07-14 21:33
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第六话 我来接住你!
    6话 私が受け止めてあげる!
    美冬「直人君! 这边这边——!」
    ミフユ「ナオくん!  こっちこっちー! 」

    直人「美冬小姐,突然叫我出来是要做什么呢?」
    ナオ「ミフユさん、突然呼び出して どうしたんですか? 」

    美冬「今天想要答谢你上次帮忙代班。就带了你可能会中意的装备来了。」
    ミフユ「今日はバイトを手伝ってもらった お礼がしたくてさ。君が気に入り そうな装备、持ってきたんだ。」

    直人「这些是要给我的吗!? 这可都是很高规格的装备哦! 真的很谢谢你!」
    ナオ「これ、くれるんですか!?  だいぶスペック高いですよ!  ありがとうございます! 」

    美冬「然后……吶? 有点事情想要请你帮忙……」
    ミフユ「それで……ね?  ちょっと手伝ってほしいことが……」

    直人「果然又是这种发展吗? 反正我本来就不觉得可以白拿这些装备了。 所以这次又要帮忙什么事情?」
    ナオ「やっぱりそういう流れですか?  タダじゃないとは思ってましたよ。 で、今度は何ですか? 」

    美冬「其实,我有在做帮新手收集稀有道具的打工服务来赚钱。」
    ミフユ「私、初心者プレイヤーの代わりに レアアイテムを取ってくる バイトをしてルピを稼いでるのよ。」

    美冬「但是,这次委托的道具,凭我一个人有点难取得……」
    ミフユ「でも、今回頼まれたアイテム、 私一人じゃ入手が难しくて……」

    直人「那个绝对是什么危险的东西吧!? 那种事情我才不要帮!」
    ナオ「それ、絶対危険なやつ じゃないですか!?  嫌ですよ、そんなの! 」

    美冬「没问题的! 只要抱着乐观的想法去做的话,不论什么打工都能很开心的!」
    ミフユ「大丈夫! 前向きにやれば、 どんなバイトも乐しめるわ! 」

    美冬「就算是粉身碎骨,处在毫无希望的绝境也是!」
    ミフユ「たとえこの身が张り裂けて、 心が死んでしまうような现场でもね! 」

    直人「那到底是什么样的打工啊! 连美冬小姐都觉得困难的话,我是绝对办不到的啦!」
    ナオ「それ、どんなバイトですか!?  ミフユさんで难しいなら、 仆なんか絶対に无理ですって! 」

    美冬「有两个人的话,总会有办法的。 拜托! 没有其他可以拜托的人了——。」
    ミフユ「二人でなら、なんとかなるわ。 お愿い! こういうこと頼める人、 他にいないのよー。」

    直人「……唉,我知道了。 既然都说到这份上了,也不好意思拒绝啊。」
    ナオ「……はあ、わかりました。 そこまで言われたら、断れませんよ。」
    美冬「首先是这里。 有仅会在这个火山区域绽放的贵重花朵。可以作为道具的合成素材哦。」
    ミフユ「まずはここ。この火山フィールドに しか咲かない贵重な花があってね。 アイテムの合成素材になるのよ。」

    直人「哦……但是这附近都没有看到什么花朵哦?」
    ナオ「へえ…… でも、花なんて见当たりませんけど?」

    美冬「你看,在那边! 开在那边火山口的地方。」
    ミフユ「ほら、あそこよ!  あの火口のところに咲いてるわ。

    直人「这不是超危险的吗! 而且它还冒着浓烟,看起来就好像随时都会喷发的样子哦!?」
    ナオ「めちゃくちゃ危ないじゃないですか!  けむり出てるし、 いまにも喷火しそうですよ!? 」

    美冬「但是这花只会开在火山口哦。 我会扶着你,不让你掉下去的,快点去采花吧!」
    ミフユ「でも、火口にしか咲かないのよ。 落ちないように支えてるから、 早く取って! 」

    直人「是由我来做危险的工作吗? 真是的……」
    ナオ「危険な役目は仆ですか?  まったく……」

    直人「嘿咻! 美冬小姐,我拿到了——」
    ナオ「よいしょっ!  ミフユさん、取れまし──」
    轰隆!!
    ドォオオオン!!! 

    美冬「糟糕了,是火山碎屑流! 必须要快点逃离这里!」
    ミフユ「まずい、火砕流よ!  急いで逃げなきゃ! 
    直人「啊——真是的! 这件事果然很危险不是嘛!」
    ナオ「あーもう!  やっぱり危険じゃないですかー! 」

    美冬「来,火山之后是这里哦。 在前方的遗迹群里有着稀有的道具!」
    ミフユ「さあ、火山の次はここよ。 この先の遗迹群にレアアイテムが あるの。」

    美冬「你看! 那个怪物在守护着的道具就是我们的下个目标!」
    ミフユ「ほら见て! あのモンスターが 守ってるアイテムが次の目标よ! 」

    直人「那只怪以我们的程度是绝对没办法打倒的对吧!? 要怎么办?」
    ナオ「あれ、仆たちだけじゃ 絶対に倒せないレベルですよね!?  どうするんですか? 」

    美冬「这种事情简单——就是这样做! 直人君,路上小心哦——!」
    ミフユ「そんなの简単──こうするのよ!  ナオくん、 行ってらっしゃーい! 」

    直人「等等! 为什么要推我!?」
    ナオ「ちょ! なんで押すんですか!? 」
    魔物「咕哦! 」
    モンスター「グオオオオオッ! 」

    直人「呜哇——! 被看到了! 快救救我——!」
    ナオ「うわー! 见つかった!  たすけてー! 」

    美冬「直人君,就拜托你负责去当诱饵! 我会在这时候去拿道具的! 放心,你一定办得到!」
    ミフユ「ナオくん、 おとり役お愿いね! その间にアイテムゲットよ! 大丈夫、君なら出来るわ!」

    直人「我的待遇也太过分了吧!至少给我点抚慰啊!」
    ナオ「扱いがひどすぎますよ!  せめてアフターケアくらいしてーっ! 」
    美冬「接下来就是最后的任务了哦。」
    ミフユ「さあ、これが最后のミッションよ。」

    直人「还、还有吗……? 我感觉有点难受……」
    ナオ「ま、まだあるんですか……?  仆、ちょっとしんどいです……」

    美冬「这个峭壁上有旅鸦筑的巢。 牠的卵是稀少的合成素材哦。 去拿过来吧。」
    ミフユ「この絶壁にタビガラスの巣があるの。 その卵が希少な合成素材なのよ。 さぁ、取ってきて! 」

    直人「哟……嘿……! 好! 看到巢了! 这就把卵拿——」
    ナオ「よっ……ほっ……!  よし! 巣があった!  卵取れま──」

    啪沙!
    ──バサァッ! 

    直人「哇啊!? 旅鸦妈妈回来了! 要被攻击了!」
    ナオ「うわぁ!?  亲のタビガラスが戻ってきた!  や、やられるー! 」

    美冬「直人君快跳下来! 我来接住你!」
    ミフユ「ナオくん、 飞び降りなさい!  私が受け止めるわ! 」

    直人「我做不到啦——!? 这种可怕的事情!」
    ナオ「できませんよー!?  そんなこわいことっ! 」

    美冬「相信我! 快点! 跳吧!」
    ミフユ「私を信じて!  早く! さあ! 」

    直人「……我、我知道了! 要跳了哦! 嘿!」
    ナオ「……わ、わかりました!  いきますよっ!  とおっ! 」

    美冬「啊! 已经到这时间? 不好,打工要迟到了! 直人君再见——!」
    ミフユ「──あ! もうこんな时间?  バイトに遅刻しちゃう!  ナオくん、じゃあねー! 」

    (校对:打工 比 直人 重要)
    (译者:直人一定很呕,组队打副本打到一半队友中离)
    (校对:直人 被 打工 NTR)

    直人「我明明那么相信美冬小姐你,没想到却被背叛了!? 咦!!!」
    ナオ「信頼したのに、 まさかの里切り!?  あーれー!!! 」

    往下跳的直人就这样,悽惨地往地面撞去……
    そのまま无残にも 地面に突っ込んでしまう ナオであった……

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_rare_gacha004_2
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 美冬篇(2020/07/14 21:46 更新至第七话)
    匿名
    2020-07-14 21:44
    译者:海鸥

    大神美冬 个人故事
    第七话 你是很重要的存在
    7话  キミは大切な存在

    美冬「喂——直人君,在这边哦,这边!」
    ミフユ「おーい、ナオくん、 こっちよ、こっち! 」

    直人「好、好……」
    ナオ「はいはーい……」

    美冬「怎么了吗? 看起来没有什么精神呢。」
    ミフユ「どうしたの? 元気ないわね。」

    直人「我只是想说,一听到美冬小姐把我叫出来,就知道又要被卷入麻烦的事情里面了。」
    ナオ「ミフユさんが仆を呼び出すってことは、また面倒なことに巻き込もう としてるんじゃないかなって……」

    美冬「什么嘛,居然说是麻烦的事情! 应该是不间断的惊险与兴奋吧。」
    ミフユ「なによ面倒なことって!  いつもスリルと兴奋の连続でしょ。」

    美冬「而且,今天找你可没有那么麻烦哦。」
    ミフユ「それに、今日はそれほど 面倒なことじゃないわ。」

    美冬「最近,城里发生了多起道具窃盗事件。 我希望你帮忙我抓到那些小偷。」
    ミフユ「最近、この街でアイテムの盗难が 多発してるの。その泥棒を つかまえるのを手伝ってほしくて。」

    直人「这可是相当麻烦的事情呢……」
    ナオ「十分すぎるほど 面倒なことだな……」

    直人「但是,居然会想要去抓住恶徒,美冬小姐的正义感真强烈呢。真不愧是清廉正直的骑士。」
    ナオ「だけど悪い辈をつかまえようなんて ミフユさん、正义感が强いな。 さすが清贫を重んじる骑士だ。」

    美冬「抓到小偷的话,似乎就可以获得一笔悬赏金哦。」
    ミフユ「泥棒を捕まえると 悬赏金がもらえるらしいのよ。」

    直人「收回我刚才说的话……!」
    ナオ「前言撤回っ……! 」

    美冬「那么赶快去附近巡逻哦! 我们就分成两路去巡视吧! 看到的话就传消息给对方。」
    ミフユ「じゃあさっそく见回り开始よ!  手分けして巡回しましょ! 见つけたらボイスメッセージ送って。」

    直人「好~的……」
    ナオ「は~い……」

    直人「就算你这么说,道具小偷又不可能那么刚好会出现……」
    ナオ「とは言っても、 そんなに都合よくアイテム泥棒が 出てくるわけ……」
    女性玩家「呀——! 有小偷——!」
    女性プレイヤー「きゃー! 泥棒ー! 」

    直人「出、出现了!」
    ナオ「で、出た! 」
    小偷「闪开闪开!」
    泥棒「どけどけーっ! 」

    直人「哇! 然后偏偏又往我这边过来了~!」
    ナオ「わわわっ!  そしてよりによって 仆のほうに来たよ~! 」

    直人「赶快向美冬小姐发语音消息! 『找到小偷了! 赶快过来!』」
    ナオ「ミフユさんにボイスメッセージだ!  『泥棒発见! 早く来て!』」

    ──安~静──
    ──し~ん──

    直人「咦? 没有回复! 在这么关键的时刻,美冬小姐到底在干什么啊,真是的!」
    ナオ「あ、あれ? 返事がない!  肝心な时に何してんだよ、もう! 」

    直人「这、这样的话,就只能靠我一个人来抓住小偷了…… ……等等——!」
    ナオ「こ、こうなったら仆一人で 捕まえるしかない…… ……待て待てー! 」

    小偷「啊? 你这家伙要干啥!?」
    泥棒「あん? 何だてめえは!? 」

    直人「我为了逮捕像你这样的坏蛋而在巡逻! 给我老实点!」
    ナオ「君のような、ならず者を 捕まえるために巡回してたんだ!  おとなしくしろっ! 」

    小偷「嘿! 这不是很有趣吗。 要干的话就来啊! 喝呀!」
    泥棒「へっ! おもしれえじゃねえか。 やれるもんならやってみろよ!  おらーっ! 」

    直人「哇啊!  ……好、好强。 一击就把我打残了……」
    ナオ「うわあーっ!  ……つ、强い。一撃でHPが ほとんどなくなってしまった……」

    (译者:我觉得是你太废)

    小偷「哼,弱爆了! 你这只会出一张嘴的混帐家伙,就让我赶快收拾你。 要上咯!」
    泥棒「ふん、弱っ! 口だけ野朗が、 さっさととどめをさしてやるよ。 行くぜーっ! 」

    美冬「给我等一下!!」
    ミフユ「待ちなさーい!! 」
    小偷「咕啊! 什么,居然有同伴啊?」
    泥棒「ぐわあーっ!  な、仲间がいやがったのか? 」

    直人「美冬小姐! 你太慢了啦。」
    ナオ「遅いよ、ミフユさん! 」

    美冬「抱歉。 因为那边的道具商店有特价活动,就去逛了一下。」
    ミフユ「ごめんなさい。 そこのアイテムショップで セールをやってたものだから。」
    (校对:特价活动 比 直人 重要)
    (译者:不能怪美冬,特价活动真的很有吸引力)
    (校对:直人 被 特价活动 NTR)
    (译者:太常被NTR了吧w)

    直人「你在干什么啊,真是的! 我刚才可是差点就被干掉了哦。」
    ナオ「何してんだよ、もう!  危うくやられる ところだったじゃないか。」

    小偷「你们小情侣吵架等一下再吵! 现在让我来一口气收拾你们。」
    泥棒「痴话げんかはあとでしな!  まとめて片付けてやるぜ。」

    美冬「真亏你居然敢伤害直人呢! 给我做好觉悟吧! 喝——!」
    ミフユ「よくもナオくんを 伤つけてくれたわね! 覚悟しなさい! たあーーーっ! 」

    小偷「呀!!!」
    泥棒「ぎゃあーーーっ……!!! 」

    直人「真不愧是美冬小姐。一击必杀……」
    ナオ「さすがミフユさん。 一撃必杀だ……」

    美冬「怎么样啊,还要继续吗?」
    ミフユ「どうする、まだ続ける? 」

    小偷「不,是我输了……我会把偷来的道具全部还回去的。」
    泥棒「いや、まいった…… 夺ったアイテムも全部返すよ。」

    美冬「直人君你没事吧!?」
    ミフユ「ナオくん、大丈夫!? 」

    直人「没事,虽然吃了不小的伤害,但总算是活下来了。」
    ナオ「うん、だいぶダメージを 受けたけど、なんとか。」

    美冬「真是太好了~这样我就放心了。」
    ミフユ「よかったあ~…… 安心したよ。」

    直人「美冬小姐在担心我吗? 可是你刚才好像沉迷在特价之中,忘记救我哦。」
    ナオ「心配してくれてたんですか?  その割にセールに梦中だった みたいだけど。」

    美冬「我当然很担心你啊! 因为直人君对我而言,可是非常重要的存在!」
    ミフユ「心配したに决まってるじゃない!  ナオくんは私にとって、 すごく大切な存在なんだから! 」

    直人「美冬小姐 ……」
    ナオ「ミフユさん……」

    美冬「没错,你可是我不可或缺的珍贵劳动力哦!」
    ミフユ「そう、欠くことのできない 贵重な労働力なのよ! 」

    直人「……虽然这话让人听了不是很开心,但姑且还是谢谢你……」
    ナオ「……あまりうれしい响きでは ないですが、とりあえず ありがとうございます……」

    虽然两人平分了悬赏金。但是,美冬从直人那份里,抽了一部分作为救援费用。
    泥棒の悬赏金を山分けした二人。 しかし、ナオの 取り分からしっかり救出料を抜く ミフユであった。

    资料来源:http://priconestory.nekonikoban.org/story.html?adv=ogami_mifuyu_srare_limitedraid006_0

  • 上一篇:送活动抽到的电影票

    参与讨论
      • 请先登入后才可以回帖 登入 | 注册
    查看更多