话题: 【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)

2020-01-27 16:25:21

  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    Shiyou
    2020-01-27 16:25:21
    译者:有我在哦好朋友君三号
    (上传者:让我们欢迎这位短期的新人翻译员)

    双叶碧 个人故事
    第一话  同理心
    1话 シンパシー
    直人跟菲欧为了前往斗技场,在街道上前进着。
    プリコネとフィオは 闘技场のある街へ向かうため、 街道を进んでいた。
    菲欧:「哇!花好漂亮呀。」
    フィオ「うわー!  お花がきれーいっ。」

    直人:「也听到了悦耳的音乐吶。」
    プリコネ「绮丽な音乐も闻こえるな。」

    菲欧:「啊!诶诶,是那个人在弹的不是吗?嗨-、你好阿!」
    フィオ「あ! ねぇねぇ、 あの子が弾いてるんじゃない?  おーい、こんにちはーっ! 」
    ??? :「……要交到朋友,第一印象是非常重要。」
    ??? 「……お友达を作るのに、 第一印象はかなり重要。」

    ??? :「……但…但是,已经好好地把情境都想好了,一定没问题的!」
    ??? 「……で、でも、 ちゃんと设定も考えたんだから きっと大丈夫! 」

    ??? :「一边弹着竖琴一边用爽朗的笑容!说「你好」。」
    ??? 「ハープを弾いて 明るく笑顔で!  『こんにちは』を言おう。」

    菲欧:「哎呀?没有听到吗?你好啊!」
    フィオ「あれー?  闻こえてないのかな……?  こんにちはー! 」

    ???:「哇!你……你你你……你好。」
    ??? 「はっ!  こ……こここ……こんにちは。」

    菲欧:「非常棒的曲子呢!是你作的曲吗?」
    フィオ「すごい素敌な曲だね!  あなたが作ったの? 」

    ??? :「呜阿……嗷呜……」
    ??? 「うあ……あう……」

    菲欧:「怎么了吗?脸很红哟。」
    フィオ「どうしたの?  顔が赤いよ。」

    直人:「虽然不知道理由,难道是正在紧张吗?」
    プリコネ「理由は分からないけど、 もしかして紧张してるん じゃないのか? 」

    菲欧:「是吗?」
    フィオ「そうなの? 」

    直人:「嗨,你还好吗?」
    プリコネ「おーい、大丈夫か? 」

    ??? :「不……不要紧……「不要紧优诗子」……」
    ??? 「だ……大丈夫れす…… 『大丈夫よし子』です……」

    直人:「谁阿,那个是。」
    プリコネ「谁だよ、それ。」

    ???:「农夫先生,农夫先生!」
    ??? 「田吾作さーん、田吾作さーん! 」

    直人:「(……果然,在极度紧张的状况下,言行变得奇怪的样子阿……)」
    プリコネ「(……やっぱり、极度の紧张で 言动がおかしくなってる みたいだな……)」

    菲欧:「是那样子的感觉阿。」
    フィオ「そんな感じね。」

    ??? :「双叶碧的哟~~」
    ??? 「フタバアオイだよぉ~~」

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    选项1  喂,你还好吗?
    おーい、大丈夫か? 

    选项2 天罚!
    天诛! 

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    直人:「喂,你还好吗?」
    プリコネ「おーい、大丈夫か?  」

    ??? :「阿!……我…我……」
    ??? 「はっ! ……わ……わたし……」

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    直人:「天罚!」
    プリコネ「天诛! 」

    ??? :「痛、痛嚄!」
    ??? 「ひ、ひでぶっ! 」

    ??? :「……我……我是谁?这里是哪里……?」
    ??? 「……わ……わたしは谁?  ここはどこ……? 」

    直人:「打太大力了吗……」
    プリコネ「强く殴りすぎたか……」

    ??? :「呼……阿—!原来!」
    ??? 「は……はっ──!  そっか! 」

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    直人:「终于回到原来的世界了吗……」
    プリコネ「やっと元の世界へ 戻ってきたか……」

    ??? :「对不起……我……我我我我……我没有朋友……」
    ??? 「ごめんなさい…… わ……わわわわ…… 私……友达いなくて……」

    ??? :「一直一个人在这附近种花ㄚㄚㄚ……」
    ??? 「ずっと1人で この辺りのお花を育ててて……」

    菲欧:「诶~所以这附近才这么美丽阿。」
    フィオ「へぇ~だから、 こんなに绮丽なんだ。」

    直人:「这我可不能当作没听到。」
    プリコネ「それは闻き舍てならないな。」

    菲欧:「哎呀,直人怎么了吗?」
    フィオ「あれ、どうしたのプリコネ? 」

    直人:「绝对是我比较没有朋友!」
    プリコネ「絶対に仆の方が 友达はいないっ! 」

    菲欧:「……虽然我觉得这完全不是值得自豪的事。」
    フィオ「……全然威张ることじゃないと 思うんだけど? 」

    直人:「远足时的分组,最后剩下来的总是我。」
    プリコネ「远足の班决めでいつも 最后まで残るのは仆だっ。」

    ??? :「……到最后连我的存在都没有被注意到。」
    ??? 「……私は最后まで 存在することにすら、気づかれません。」

    直人:「什么……!」
    プリコネ「なにぃ……! 」

    菲欧:「好了拉不需要为此较劲……」
    フィオ「张り合わなくていいから……」
    魔物:「——呜哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    菲欧:「你瞧、怪物出现了哟!两位小心点……」
    フィオ「ほら、モンスター出てきたよ!  2人とも気をつけて……」

    ??? :「然后我阿……明明没有朋友却买了游乐园的年票。」
    ??? 「それに私は……友达がいないのに 游园地の年间パスポートを 持っています。」

    直人:「哼哼哼,我阿~明明一个人,却在公园里骑了两人座的脚踏船的哟!」
    プリコネ「ふっふっふ、仆なんて1人なのに、 公园で2人乗りの足漕ぎボートに 乗っちゃうんだぜ! 」

    直人:「因为一个人踩两人份的踏板,所以累的筋疲力尽!如何阿,很厉害吧~~!」
    プリコネ「1人で2人分漕がなきゃ ならないから、へとへとだぜ!  どうだ、すごいだろ~~! 」

    ??? :「……输……输了……」
    ??? 「……ま……负けた……」

    菲欧:「——听我说话阿!!」
    フィオ「──话を闻けいっ!! 」

    直人:「你,蛮能干的嘛。名子是?我叫直人。那边那个小个子的是菲欧。」
    プリコネ「君、なかなかやるな。 名前は? 仆はプリコネ。 そっちの小さいのはフィオ。」

    碧:「我叫碧。直人也很厉害呢……」
    アオイ「私はアオイです。 プリコネさんもなかなか やりますね……」

    菲欧:「被…被包围了哟!两位——!!」
    フィオ「か、囲まれちゃったよ!  2人ともーーー!! 」

    直人:「哼哼哼。」
    プリコネ「ふっふっふ。」

    碧:「哼哼哼……」
    アオイ「ふふふ……」


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_normal_start_0
    边缘人VS边缘人......? 等等 不太对啊
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    Shiyou
    2019-01-16 01:33:22
    而在Re:Dive中,碧的剧情アメス也有吐槽主角的去死团属性
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    ㄨ先生
    2019-01-16 01:35:16
    可失意前的主角光是主线就完全感受不到边缘属性啊,别说同伴三人,和流夏、霞等的交流也是很顺啊
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    孤独之鹰
    2019-01-16 06:40:02
    ?后宫多朋友少的定番吧,严格说朋友就只有小雪一个而已,还是女装大佬。
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    华盛顿
    2019-01-24 20:08:51
    我的朋友很少 我的后宫很多(#
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    只要莫妮卡_改二
    2019-11-23 23:48:55
    我的朋友很少,但有后宫
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    初音的哈士猫
    2019-01-16 00:14:53
    译者:有我在哦好朋友君三号


    双叶碧
    个人故事 第二话 小小的愿望
    2话 ささやかな愿い
    直人:「阿—,今天好热阿—」
    プリコネ「はぁー、今日は暑いなー」

    直人:「好想吃药……」
    プリコネ「水が饮みたい……」
    ??? :「请……」
    ??? 「どうぞ……」

    直人:「阿,谢谢。呼~,活过来了——!!」
    プリコネ「ああ、ありがとう。 くぅ~っ、生き返るーー!! 」

    直人:「—恩,哇阿阿阿!」
    プリコネ「──って、 どわぁあああっ! 」

    直人:「这…这是浇水器的水不是吗!!咳、咳!」
    プリコネ「じょ、じょうろの水じゃないか!!  ぺっ、ぺっ! 」
    (等等,莉玛你来干嘛的0.0......)
    直人:「恩?刚刚好像有什么东西在…… 嘛,随便拉。」
    プリコネ「ん? 今、何かがいたような…… まぁ、いいか。」

    ??? :「很抱歉……因为听到你说「好想吃药」,才想说……」
    ??? 「す、すみません…… 『水を饮みたい』って 言ってたのでよかれと思って……」

    直人:「没在注意,不小心地拜托了的我也有不对。」
    プリコネ「気づかず、普通に お愿いしてしまった仆も悪いけど。」

    直人:「—话说,到底为何拿着浇水器在这里阿。」
    プリコネ「──ていうか、そもそも なんでこんなところで じょうろを持っているんだ。」

    直人:「你是......谁?」
    プリコネ「君、谁? 」

    碧:「……我……我……我叫双叶碧。」
    碧「……わ……わ…… 私は双叶碧です。」

    碧:「照顾这一带的花花草草是园艺社的活动之一。」
    碧「园芸部の活动の 一环で地域の草花の 世话をしていました。」

    直人:「但是,没看到穿同样制服的其他人,别的社员在哪啊?」
    プリコネ「でも、他に同じ制服を 着ている子を见かけないけど、 他の部员はどこにいるんだ? 」

    碧:「……社员只有我一人。然后也没有朋友所以……」
    碧「……部员は私1人です。 それに友达もいないから。」

    直人:「你说没有朋友……?」
    プリコネ「友达がいないだと……? 」

    碧:「恩……」
    碧「はい……」

    直人:「哼哼哼,该让你见识见识什么叫做真正的没有朋友。」
    プリコネ「ふっふっふ、 君に本当に友达がいないとは どういうことかを见せてやろう。」

    直人:「远足的巴士的位子在老师旁边的次数是世界冠军的本大爷的实力呀!!!」
    プリコネ「远足のバスの席が先生の 隣になる回数世界チャンピオンの この仆の実力をなっ!!! 」

    碧:「……我远足时集合就算没到,巴士也常常丢下我就走了。」
    碧「……私はちゃんと 集合しているにも関わらず、 远足のバスによく置いていかれます。」

    直人:「什么—!」
    プリコネ「なにぃっ──! 」

    碧:「……也有过在停车场被落下,一个人登山度过的事。」
    碧「……パーキングエリアで取り残されて 1人で山登りをして 过ごしたこともあります。」

    直人:「哼,这还太浅了……我独自一个人玩是再自然不过的—」
    プリコネ「ふっ、まだまだ甘いな…… 仆は1人レクリエーションは もちろんのこと──」

    直人:「也有过偶然遇到的同学说「请帮我拍照」把照相机给我的事哦!」
    プリコネ「偶然出会ったクラスメイトから、 「写真撮ってください」と カメラを渡されたことがあるぞ! 」

    直人:「怎样阿!很厉害吧—。」
    プリコネ「どうだっ! すごいだろー。」

    碧:「好…好厉害。」
    碧「す……すごい。」

    直人:「这个时候,就把在后方完全不知道的人放大拍照,哼哼哼。」
    プリコネ「そういうときは、后ろにいる 全然知らないやつをズーム アップしてやるんだ、ふふふ。」

    碧:「……也太没度量……」
    碧「……器が小さすぎる……」

    碧:「但是,让我哑口无言程度的这些孤独的情节,难道……」
    碧「でも、私も唖然とするほどの このボッチエピソードは もしかして……」

    直人:「这么说来,能耐足以和我匹敌……」
    プリコネ「それにしても、 仆に匹敌するほどの腕前……」

    直人:「这个世界上如果有的话,只有一个人……难道你是—」
    プリコネ「この世界にそんな奴がいるならば、 ただ1人……もしかして君は──」

    直人:「—难道你是之前在阿斯特朗姆里遇到的小碧吗!?」
    プリコネ「──もしかして君は この前アストルムで出会った アオイちゃんか!? 」

    碧:「……是阿!是我。那,你果然是直人吗!?」
    碧「……そうです! アオイです。 じゃあ、やっぱりあなたは プリコネさんですか!? 」

    直人:「是阿。怪不得能接受我说的话。」
    プリコネ「そうだ。 どうりで仆の话を 全て受け切れた訳だ。」

    直人:「一般在途中就会哭出来,或是逃走……」
    プリコネ「普通は途中で泣き出してしまうか、 逃げ出してしまうかなのに……」

    碧:「直人……」
    碧「プリコネさん……」

    直人:「嗯?」
    プリコネ「ん? 」

    碧:「我……想要交朋友……」
    碧「私…… 友达が欲しいです……」

    碧:「不一起去交朋友吗?」
    碧「一绪に友达を作りませんか? 」

    碧:「一个人的话会很紧张而做不好,但是有你在的话,一定—」
    碧「1人だと紧张して 上手くできないけど、 プリコネさんがいれば、きっと──」

    直人:「嘻嘻嘻,你是不是有什么误会阿小碧。」
    プリコネ「ちっちっち、 何か勘违いしているようだな アオイちゃん。」

    直人:「我不是交不到朋友,只是没有去交而已啊!」
    プリコネ「仆は友达ができないじゃなく、 作らなかっただけだ! 」

    直人:「如果我认真起来,交个朋友而已必定是不费吹灰之力。」
    プリコネ「きっと本気を出せば友达ぐらい チョチョイのチョイだ。」

    碧:「是阿是阿……不愧是直人……」
    碧「そうなんですね…… さすがプリコネさん……」

    直人:「哼,哈哈哈哈哈—!包在我身上—!不管是一百人也好一千人也罢,我们都一起交朋友去吧!」
    プリコネ「ふっ、はっはっはっはっはー!  任せておけー! 100人でも 1000人でも作ってやろうじゃないか! 」

    碧:「一……一起努力吧!」
    碧「い……一绪に顽张りましょう! 」


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_normal_start_1
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    Gibbs
    2019-01-16 16:43:31
    非常抱歉..
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    疾风迅雷
    2019-01-16 16:45:52
    没事23333 谢谢你
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    湿内裤Ⓜⓡ♪莲肉肉
    2019-01-17 05:10:15
    译者:有我在哦好朋友君三号


    双叶碧 个人故事
    第3话 第一个朋友
    3话 初めての友达
    决定要交朋友之后的碧和直人,在阿斯特朗里展开行动—
    友达を作ろうと决意した アオイとプリコネは アストルムにやってきていた──
    碧:「直人……为何不是在现实中而是在阿斯特朗呢?」
    アオイ「プリコネさん……どうして 现実じゃなくて アストルムなんですか? 」

    直人:「现实中对我们来说难度太高了吧。」
    プリコネ「リアルは仆たちには レベルが高すぎるだろ。」

    碧:「那个……跟之前说的是不是有哪里不一样?」
    アオイ「あの……この前と 言っていることが 违ってませんか? 」

    直人:「……别在意那些细节。」
    プリコネ「……细かいことは気にするな。」

    直人:「比起那个,问题是我和小碧谁先跟他们打声招呼。」
    プリコネ「それより问题は仆と アオイちゃんのどっちが 先にあいつらに声をかけるかだ。」
    女性玩家:「刚刚的怪物超危险的呢—!」
    女性プレイヤー「さっきのモンスター チョーヤバイよねー! 」
    男性玩家:「。,下一个任务要去哪儿?」
    男性プレイヤー「なあ、 次のクエストどこ行く? 」

    碧:「……好像是有很多朋友的人呢。」
    アオイ「……友达がいっぱい いそうな人たちですね。」

    直人:「是阿……小碧,试探性打声招呼试试吧?」
    プリコネ「そうだな…… アオイちゃん、 试しに声かけてみるか? 」

    碧:「阿……怎、怎觉得身体突然……」
    アオイ「あっ……な、なんだか急に 体调が……」

    直人:「—别说这一看就知道的谎言!」
    プリコネ「──见え见えのウソつくな! 」

    碧:「……那、你去跟他打声招呼不是也挺好的吗?」
    アオイ「……なら、プリコネさんが 声をかければ いいじゃないですか? 」

    直人:「……膝、膝盖抽筋拉!等等!膝盖抽筋拉!」
    プリコネ「……ひ、膝がつった!  待ってくれ!  膝がつった! 」

    碧:「膝盖不可能抽筋的吧!」
    アオイ「膝がつるわけないでしょ! 」

    直人:「如果是邀请组队的话就可以,交朋友的话就令人畏惧阿……」
    プリコネ「パーティーメンバーに なら诱えるのに、 友达となると腰が引けるな……」

    碧:「……总之,别再开玩笑了一起认真考虑吧。」
    アオイ「……とにかく、 ふざけてないで 真面目に考えましょう。」

    直人:「说到底,朋友的定义到底是什么?」
    プリコネ「そもそも、 友达の定义って なんなんだ? 」

    碧:「……只有在电视剧里看过而已。」
    アオイ「……テレビドラマで 见ただけですけど。」

    碧:「可以商量烦恼的事,或是可以大吵一架……」
    アオイ「悩み事を相谈できたり、 ケンカすることが できたり……」

    碧:「向相同的目标前进,很像朋友会做的事……」
    アオイ「同じ目标に向かって 进めるのが、 友达らしいです……」

    直人:「原来如此……如果这样的话,仅止于现在打声招呼的程度是不能成为朋友阿……」
    プリコネ「そうか……それなら 今すぐ声をかけたところで 友达にはなれないな……」

    碧:「说的也是呢……但是,想到朋友阿……」
    アオイ「そうですね…… でも、友达欲しいな……」

    直人:「是阿…嗯?等等……。—」
    プリコネ「そうだな……んっ!?  待てよ……なあ──」

    直人:「我们现在为了想要交朋友而烦恼、吵架了嘛?」
    プリコネ「仆たちは今、友达を作りたくて 悩んだり、ケンカしてたよな? 」

    碧:「嗯……」
    アオイ「はい……」

    碧:「。!这难道是……」
    アオイ「えっ!  それってもしかして……」

    碧:「我我我……我跟直人是朋友了吗……!?」
    アオイ「わわわ…… 私と……プリコネさんが 友达ってことですか……!? 」

    直人:「嗯嗯,我们一定已经是朋友了。」
    プリコネ「ああ、きっと仆たちは もう友达だ。」

    直人:「朋友不是刻意去交的。是不知何时就会变成的阿!!」
    プリコネ「友达は作るんじゃない。 いつの间にかなってる ものだったんだよ!! 」

    碧:「直人……这、这样就,剩下99人了呢!」
    アオイ「プリコネさん…… こ、これでっ、 残り99人ですね! 」

    直人:「太棒了呢!小碧。」
    プリコネ「ヤッタな!  アオイちゃん。」

    碧:「万岁!」
    アオイ「バンザーイっ! 」

    直人:「万岁!」
    プリコネ「バンザーイ! 」

    碧:「万岁!」
    アオイ「バンザーイ! 」

    男性玩家:「那、那是怎样……那两个人……」
    男性プレイヤー「な、なんなんだ……あいつらは……」

    女性玩家:「谁知道……?」
    女性プレイヤー「さあ……? 」

    两人的100人朋友计画,就这样开始了—
    2人の友达100人计画は こうして始まったのだった──


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_normal_start_2
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2019-01-25 03:33:14
    译者:有我在哦好朋友君三号


    双叶碧 个人故事
    第4话 秘密结社结成
    4话秘密结社结成
    直人和碧正被逼入绝望的深渊。
    プリコネと碧は、 絶望の渊に立たされていた。
     
    直人:「为什么都这样了还是交不到朋友……?」
    プリコネ「どうしてこんなにも 友达ができないんだ……? 」
    碧:「直人,我、已经累了……」
    アオイ「プリコネさん、 私、疲れました……」
    女性玩家:「怎么了吗?莫非再找队员吗?」
    女性プレイヤー「どうかしたの?  もしかしてパーティーメンバー を探してる? 」
    男性玩家:「那、你们也一起冒险吗?」
    男性プレイヤー「なら、 君达も一绪に冒険する? 」
     
    碧:「诶、阿……」
    アオイ「えっ、は……」
     
    直人:「谢谢你的好意。」
    プリコネ「结构です。」
     
    碧:「诶诶!!」
    アオイ「ええっ!! 」
     
    男性玩家:「哦、那、下次见咯。」
    男性プレイヤー「そうか、じゃあ、 またね。」
     
    碧:「等、等等……」
    アオイ「ちょ、ちょっと待って……」
     
    碧:「直人!为何拒绝了呢?明明很像可以成为朋友……」
    アオイ「プリコネさん!  なんで断ったんですか?  友达になれそうだったのに……」
     
    直人:「跟那样的人不能够成为朋友!」
    プリコネ「あんなやつらとは 友达になれない! 」
     
    碧:「为、为什么?」
    アオイ「ど、どうしてです? 」
     
    直人:「不懂吗?」
    プリコネ「わからないか? 」
     
    直人:「你看看、他们的姿态……在我们非常悲叹的时候也那样好像很快乐的样子。」
    プリコネ「见てみろ、あいつらの姿を……仆たちが悲しみにくれている间も あんなに乐しそうにしている。」
     
    碧:「真的……」
    アオイ「本当だ……」
     
    直人:「那些现实充尽管平常都不看我们一眼,有时候还会跟落单的人打招呼、假装关心。」
    プリコネ「やつらリア充たちは普段は目も くれないにも関わらず、时折ボッチに 声をかけ、心配しているふりをする。」
     
    直人:「对他们来说,对象我们这样落单的人打招呼也是魅力之一。」
    プリコネ「やつらにとっては 仆らのようなボッチに声をかけるのも アトラクションの一つなんだ。」
     
    碧:「过、过分……是这样子的事呢……」
    アオイ「ひ、ひどい…… そういうことだったんですね……」
    碧:「但是,我也觉得好像只是直人的心态崩溃……」
    アオイ「ただ単にプリコネさんの 心が荒んでるだけのような 気もするけど……」
     
    直人:「小碧、你没有只因为没有朋友而受到屈辱过吗?」
    プリコネ「碧ちゃん、君は友达がいないと いうだけでひどい扱いを 受けたことはないか? 」
     
    碧:「诶?有、有阿!」
    アオイ「へ?  あ、あります! 」
     
    直人:「没有想过要向那样的家伙们报复吗?」
    プリコネ「そういうやつらを见返したいと 思ったことはないか? 」
     
    碧:「有阿!」
    アオイ「あります! 」
     
    直人:「那、决定了呢。」
    プリコネ「じゃあ、决定だな。」
     
    直人:「—在这里宣布BB团的组成」
    プリコネ「──ここにBB団を结成する。」
     
    碧:「BB团……?」
    アオイ「BB団……? 」
     
    直人:「孤独者兄弟会的简称。」
    プリコネ「ボッチブラザーズの略称だ。」
     
    碧:「那、不需要团字吧……」
    アオイ「それ、 団いらないんじゃ……」
     
    直人:「孤独者都是兄弟、现充去死、孤独者好事连连!哇哈、哇哈哈哈哈!」
    プリコネ「ボッチは皆兄弟、リア充死すべし、 ボッチに幸あれ!  ふはっ、ふははははっ! 」
     
    碧:「虽然不是很清楚是什么但是一起做吧!」
    アオイ「なんだかよくわからないけど やりましょう! 」
     
    碧:「……落单的人们可以变成朋友就好了呢。」
    アオイ「……ボッチみんなで 友达になれたらいいな。」


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_rare_start_0
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2019-01-25 14:36:22
    やつらにとっては 仆らのようなボッチに声をかけるのも アトラクションの一つなんだ。 > 这翻成 "对那些人来说,对 像我们这种鲁蛇搭话是种娱乐" 会比较通顺
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2019-05-15 00:11:32
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2020-01-03 23:43:56
    因为redive新活动跟碧有关 好奇BB团是什么 在这里找到了答案。纪念签到!
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2019-05-29 17:10:22
    译者:有我在哦好朋友君三号


    双叶碧 个人故事
    第五话 第一次活动会议
    5话 第一回活动会议
     
    直人:「现在开始BB团(孤独者兄弟会)的第一次活动会议。」
    プリコネ「これからBB (ボッチブラザーズだん)の 第一回活动会议を开催する。
     
    碧:「……我跟小鸟先生成为朋友了。」
    碧「……小鸟さんとお友达に なりました。」
     
    直人:「小碧,你这样子真的好吗?」
    プリコネ「碧ちゃん、君はそんなことで いいのか? 」
     
    直人:「不是把灵魂卖给恶魔了吗?」
    プリコネ「悪魔に魂を 売ったんじゃないのか? 」
     
    碧:「……但是,小鸟先生很可爱哟。呵呵呵,啾啾。」
    碧「……でも、小鸟さん、 かわいいですよ。 うふふ、ピヨピヨ。」
     
    直人:「别这么没精神阿!」
    プリコネ「ヒヨってんじゃねえよ! 」
     
    碧:「诶—!」
    碧「え、えええ! 」
     
    碧:「我……我才没有……!」
    碧「わ……わたし、 ヒヨってなんかいません……! 」
     
    碧:「只是在学小鸟先生叫而已……」
    碧「小鸟さんの鸣きまねをしただけで……」
     
    直人:「……是吗。不好意思。好像有点慌乱了。」
    プリコネ「……そうなのか。 失礼した。 少し取り乱してしまっていたようだ。」
     
    直人:「但是,原谅我,这就是如此严肃的会议。」
    プリコネ「でも、许してくれ、 それだけ厳粛な会议なんだ。」
     
    碧:「……是…,失礼了。」
    碧「……は……はい、失礼しました。」
     
    碧:「那……团长,具体来说要做什么呢?」
    碧「で……団长、具体的には なにをするんですか? 」
    直人:「咳咳,听到别吓着了阿。」
    プリコネ「コホン、闻いて惊くな。」
     
    直人:「想想对可恨的现充们一点一点的造成伤害的方法!」
    プリコネ「にっくきリア充たちに ジワジワとダメージを 与える方法を考えるのだ! 」
     
    直人:「小碧,有什么想法吗?」
    プリコネ「碧ちゃん、何かないか? 」
    碧:「……例如,快乐的乱入合照之类的。」
    碧「……例えば、乐しげな 集合写真に映り込んだり。」
     
    直人:「不错哦,不错哦。就是这样子。」
    プリコネ「いいぞ、いいぞ。 そういうことだ。」
    碧:「在氪堂笔记用别人的名义写难听的话,造成友谊崩坏……」
    碧「学级日志に その人の名前で悪口を书き込み 仲间割れを助长したり……」
     
    直人:「太棒了不是吗!」
    プリコネ「最高じゃないか! 」
     
    碧:「放学时长时间的搭话,让他不能跟朋友一起回家……」
    碧「下校中に延々と话しかけ、 友达と帰宅できなくしたり……」
     
    直人:「干得漂亮!小碧。现在你就是神!」
    プリコネ「ブラボー! 碧ちゃん。 君は今、神になった! 」
     
    碧:「虽然是自己说的,……多么垃圾的行为。」
    碧「自分で言っておきながら、 ……なんていうクズ行为。」
     
    碧:「花费这么多心力的话,感觉都能跟那些人变得要好了……」
    碧「それだけの労力をかけるなら、 その人たちと仲良くなれる気がする……」
     
    碧:「可怕……令人畏惧的BB团……」
    碧「恐い……恐るべしBB団……」
     
    直人:「哼哼哼,昨天也推出了网页!我们BB团在全世界都有伙伴。同志们现在正是奋起的时刻!」
    プリコネ「ふふふ、 昨日ホームページも立ち上げた!  我々BB団は全世界に仲间がいる。 今こそ立ち上がるのだ同士たちよ! 」
    直人:「出发咯,是该纪念的第一次工作!」
    プリコネ「行くぞ、记念すべき初仕事だ! 」
     
    直人:「我们在今天为人类的历史展开新的一页!」
    プリコネ「我々は本日、人类の歴史に 新たな一步を刻むのだ! 」
     
    碧:「……在这世界上的伙伴吗—」
    碧「……世界中に仲间が──」
    碧:「那,如果能跟这世界上的人当上朋友就好了呢……」
    碧「なら、世界中の人と お友达になれたらいいな……」


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_rare_start_1
     

  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 小碧篇(5/29 17:24 更新至第6话)
    匿名
    2019-05-29 17:21:38
    译者:有我在哦好朋友君三号

    双叶碧 个人故事
    第六话 亲切的两人
    6话 亲切な2人

    碧:「……那个,为何是在阿斯特朗姆呢?」
    アオイ「……あの、 どうしてアストルムなんですか? 」
    直人:「现实的话,对我们来说还无法承受……要循序渐进。」
    プリコネ「リアルは仆たちには 荷が重い……追々だ。
    直人:「首先,开始让在阿斯特朗姆的现充冒险者们陷入恐惧当中。」
    プリコネ「まず、手始めにアストルムへ 冒険にくるリア充たちを 恐怖に陥れてやるのだ……
    直人:「在分岔路故意引导错误的方向……哈哈哈哈哈!」
    プリコネ「分かれ道で违う方向に案内してな…… はーはっはっはっは! 」
    碧:「……跟往常一样器量狭小的程度令人佩服呢。」
    アオイ「……あいかわらず 感心するほどの 器の小ささですね。
    女性玩家:「不好意思,你知道洞窟在哪里吗?」
    女性プレイヤー「すみません、 洞窟ってどこか わかりますか? 」
    碧:「马上就来了,直人!」
    アオイ「さっ、早速来ました、 プリコネさん! 」
    直人:「呼哈哈哈哈!正中我们的下怀阿!」
    プリコネ「ふっ、ふはははは!  我々の思うツボだな! 」
    直人:「上吧,小碧!让他瞧瞧我们的厉害吧!」
    プリコネ「いけ、碧ちゃん!  我々の力を思い知らせてやるのだ! 」
    女性玩家:「吶,别在那边讲悄悄话了知道路吗?」
    女性プレイヤー「ねぇ、ブツブツ言ってないで 道わかる? 」
    碧:「阿,好……」
    アオイ「あ、はい……
    碧:「……洞窟虽然在左边,这里要往右……」
    アオイ「……洞窟は左だけど、 ここは右に……
    碧:「这边……」
    アオイ「こっちです……
    碧:「这样子做坏事真的好吗……」
    アオイ「でも、やっぱりこんな悪いことして いいのかな……
    碧:「直人……我果然……还是感到很不好意思……」
    アオイ「プリコネさん……やっぱり わたし……気が引け……
    直人:「高山就在前方哦—。」
    プリコネ「高山は向こうですよー。」
    碧:「诶诶!正在普通在跟别的玩家指路ーーー!!」
    アオイ「ええっ!  别のプレイヤーを 普通に案内してるーーー!! 」
    碧:「等等,那边不就是高山的方向吗?」
    アオイ「ちょっと、そっちは普通に 高山の方向じゃないですか? 」
    碧:「直人,莫非你害怕了吗……?」
    アオイ「プリコネさん、 も、もしかして ヒヨったんですか……? 」
    碧:「明明那样大言不惭地跟我说……」
    アオイ「あんなに大口を 叩いていたのに……
    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    选项1 才没有害怕呢!
    ひ、ヒヨってねぇよ! 
    选项2 现充好恐怖……现充好恐怖……
    リア充こわい……リア充こわい……
    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    直人:「才没有害怕呢!(小声)
    プリコネ「ひ、ヒヨってねぇよ!  ピヨピヨ。」
    碧:「这不是正在怕了吗!」
    アオイ「ヒヨってるじゃないですか! 」
    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    直人:「现充好恐怖……现充好恐怖……
    プリコネ「リア充こわい……リア充こわい……
    碧:「没问题……吗?」
    アオイ「大丈夫……ですか? 」
    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    直人:「……阿阿!嘴巴擅自的……都说到这个份上了下次要好好的—」
    プリコネ「……ああ!  口が胜手に…… そこまでいうなら见ておけよ 今度はしっかり──
    男性玩家1:「那个听说这区域附近有物品掉落可以告诉我吗?」
    男性プレイヤー1「あのーこの辺のエリアにアイテムが 落ちてるって闻いたんですけど 教えてくれませんか? 」
    直人:「……阿,那个的话是指在这前面的洞窟里的最初的角落吧。」
    プリコネ「……あ、それならこの先の洞窟の 始めの角のことですね。」
    直人:「—蛤!?……不小心反射性的普通的回答了」
    プリコネ「──はっ!?  ……反射で思わず 普通に答えてしまった」
    碧:「那个……」
    アオイ「あのー……
    直人:「是……!怎么了……小碧。」
    プリコネ「は……はい!  なんだ……アオイちゃんか。
    :「直人,我感觉到我们……只是变成普通的好心人而已……
    アオイ「プリコネさん、 私たち……普通に いい人になっちゃってる気がします……
    碧:「难道我们不适合做坏事吗……」
    アオイ「もしかして、悪いことに 向いてないんじゃ……
    直人:「不对,我们是让世界充满恐惧的BB团!  BBー!」
    プリコネ「违う、我々は世界を恐怖で 包むBB団なのだ! BBー! 」
    直人:「来啊,大声喊!」
    プリコネ「ほら、叫んで! 」
    碧:「……BBー!」
    アオイ「……BBー! 」
    男性玩家2:「那个......」
    男性プレイヤー2「あのーー……
    直人:「是!我立刻帮你带路请稍候一下。」
    プリコネ「は、はい!  今すぐ案内するから ちょっと待ってください。
    之后,不断替人指路的两人被当作很亲切的人,在初心者玩家之间变的很有名。
    この后、延々と道案内をし続けた 2人は亲切な人として、 初心者プレイヤーたちの间で 有名になるのであった。


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=futaba_aoi_rare_start_2


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