话题: 【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)

2020-02-23 00:14:38

  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    卷子z
    2020-02-23 00:14:38
    前作剧情传送门:https://digwow.net/C.php?bsn=30861&snA=7222&subbsn=0&page=1&gothis=67321#67321

    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事

    第一话 小心幽灵少女
    1话 幽霊少女にご用心
    直人:「这里就是传闻会出现幽灵的洞窟吗......不过,确实......很有那种气氛呢……」
    ナオ「ここが噂の幽霊が出る洞窟か…… まあ、确かに、けっこう…… 雰囲気あるな……」

    直人:「咦?已经有人在里面了。女孩子……! 她的等级…… ……看起来不是很高耶?」
    ナオ「あれ? 先客だ。 女の子……? そんなにレベルは…… ……高くないみたいだな? 」
    ???:「飘—浮飘—浮—……哼哼哼—、魔物先生,快现身吶诺—。」
    ??? 「ふーわふーわー…… ふんふふーん、 モンスターさん、でておいでなのー。」

    直人:「喂、喂喂、你该不是打算一个人挑战地下城的boss吧!?」
    ナオ「ちょっ、ちょっと君、 一人でこのダンジョンのボス战に 挑战するつもりなのか!? 」

    ???:「。—?是的吶诺~」
    ??? 「えー? そうなの~」
    菲欧:「我是菲欧。他是直人。一个人待在这里很危险哦!跟我们一起走吧!」
    フィオ「私はフィオ。こっちはナオ。 一人じゃここは危ないよ!  私たちと一绪に行こう! 」

    ???:「嗯,可以哦—。感觉好像很好玩吶诺—。」
    ??? 「うん、いいよー。 なんだか乐しそうなのー。」

    直人:「那么,出发吧……」
    ナオ「さあ、それじゃあ行こうか……」
    魔物:「—咕哦哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人:「呜……!boss马上就出现了!动作好迅速……!你快躲开……!」
    ナオ「くっ……! 早速ボスの登场か!  动きが早い……!  君、回避して……! 」

    ???:「呜哇、果然好强呢~」
    ??? 「うわぁ、やっぱり强いの~」

    直人:「—!? 消、消失了!? 登出游戏了吗!?」
    ナオ「──!? き、消えた!?  ログアウトしちゃったのか!? 」

    菲欧:「。。!? 骗人的吧! 直人! 这个Boss没办法一个人应付啦。只有直人的话……呀—!」
    フィオ「ええっ!?  うそ! ナオ!  このボスに一人はまずいよ。 ナオだけじゃ……きゃー! 」

    直人:「呃呜……刚才的……可恶,没问到她的名字!」
    ナオ「ええっと……さっきの…… くそっ、名前がわからない! 」

    宫子:「名字是—、宫子吶诺—。」
    ミヤコ「名前はー、ミヤコなのー。」

    直人:「呜哦!!原来你还在吗!你去哪了啊!?」
    ナオ「うおっ!! いたのか!  どこにいたんだ!? 」

    宫子:「boss先生太强了—,所以逃走了说—。」
    ミヤコ「ボスさんが强かったからー、 逃げてたのー。」

    直人:「看起来就像是消失了,是bug……吗?算了,好,上吧!」
    ナオ「消えたように见える、バグ……か?  まぁいいか、よし、行こうっ! 」

    魔物:「—咕哦哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    宫子:「啊—,果然好强哦~」
    ミヤコ「あーん、やっぱり强いの~」

    直人:「……喂———! 果然又消失了不是吗!到底是怎样啦!?宫子!」
    ナオ「って……おーーーい!  やっぱり消えてるじゃないか!  どうなってるんだ!? ミヤコ! 」

    宫子:「嗯—? 找我做什么吶诺—?」
    ミヤコ「んー?  なにか用なのー? 」

    直人:「不不不,你别自己一个人逃走啊! 这感觉不是Bug……为什么宫子会凭空消失呢?」
    ナオ「いやいやいや、一人で逃げるなよ!  これバグじゃないよな…… どうしてミヤコは、姿を消せるの? 」

    宫子:「很简单吶诺~」
    ミヤコ「简単なの~」

    直人:「我真的不知道有能够让自己消失的指令……拜托了!教教我吧!」
    ナオ「消えるコマンドが あるなんて知らなかった…… お愿いだ! 教えてくれ! 」

    宫子:「布丁—。我想吃布丁—。」
    ミヤコ「プリーン。 プリンが食べたいのー。」

    直人:「你喜欢布丁吗?我知道了!我答应你!我会请你吃好吃的布丁的,所以教我吧!」
    ナオ「プリンが好きなのか?  わかった! 约束するよ!  デリシャスプリンおごるから、頼む! 」

    宫子:「真的吶诺—?好开心~!那我就教你吧—。」
    ミヤコ「本当なのー?  嬉しいの~!  じゃあ教えてあげるのー。」

    宫子:「闭上眼睛—。想像自己变透明了—。」
    ミヤコ「目を闭じてー。 透明になる自分をイメージするのー。」

    直人:「闭上眼睛……想像自己变透明了…… ……!」
    ナオ「目を闭じて…… 透明になる自分をイメージする…… ……と! 」

    魔物:「—咕哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人:「。。。。。。!魔物反而更多了!!」
    ナオ「ってえええええ!  むしろモンスター増えてるし!! 」

    菲欧:「直人!这样下去真的不妙啦!!」
    フィオ「ナオ!  ほんとにまずいよ!! 」

    宫子:「唔—,做得很糟吶诺—。宫子跟你一起做吧。一、二、三吶诺—……」
    ミヤコ「うーん、へたくそなのー。 ミヤコが一绪にやってあげるの。 いち、にーの、さんなのー……」

    直人:「……二、三!」
    ナオ「……にーの、さん! 」

    直人:「……嗯、我感觉这次做得很不错……!」
    ナオ「……うん、 今度こそ上手くいった気が……! 」

    魔物:「—咕哦哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    菲欧:「呀啊————!!」
    フィオ「きゃーーーー!! 」

    直人:「。。。!? 根本没办法变透明嘛!宫子—!快救救我—!」
    ナオ「えええっ!?  ぜんぜんだめじゃん!  ミヤコーっ! 助けてくれー! 」

    结果,直人就这么被一个人抛弃在密密麻麻的魔物中了。
    结局、モンスターがうじゃうじゃいる 中に、ナオだけ 取り残されてしまうのであった。


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_normal_start_0
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    大湿胸
    2019-12-02 19:09:54
    笑死23333
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    杰斯恩
    2019-12-02 19:42:42
    至今我仍在等待初音的剧情更新哭
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    卷子z
    2019-12-03 12:00:19
    宫子:我不知道你怎么办不到
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    威士忌
    2019-12-03 22:48:37
    这篇怎么这么少人推哭
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    卷子z
    2020-02-04 01:45:05
    有声音
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    卷子z
    2019-12-14 14:46:33
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事 第二话
    2话 食べ物の恨みは怖い
    食物的怨念很可怕

    直人「なんだろう……むしょーに…… プリンが食べたい…… ……しかもちょうどスーパーが! 」
    直人「不知道为什么……突然非~~常地……想吃布丁……而且刚好在超市里!」

    直人「これはっ! TVでも话题の プレミアスーパーデリシャスプリン!  一个だけあるとはなんたるラッキー! 」
    直人「这不就是!电视节目里也成为了话题的超好吃布丁吗!?就算能买到一个也是超幸运的!」

    直人「さっそくレジに……レジに…… ん? プ、プリンが…… う、动かない……」
    直人「赶紧拿了付账去……付账去……嗯?布,布丁怎么……不动了……」

    直人「まるで谁かに 引っ张られてるようだ…… くっ、く……ぐぎぎぎ…… 絶対买ってやる……! 」
    直人「简直好像有谁在拉着一样……嘿……诶……绝对要买走……!」

    直人「す、すみません、これ、 お会计をお愿いします……」
    直人「抱歉,麻烦你帮我结账……」

    直人「ぜぇ、ぜぇ…… な、なんだったんだ!?  なんでこんなに重いっていうか……」
    直人「好累……为什么啊!?怎么会这么重啊……」

    ??? 「むむ~……!  プリンがとられちゃったの~……! 」
    ???「 唔唔……!布丁要被抢走了诺~……!」

    直人「苦労して持ち帰ってきた、 プレミアスーパーデリシャスプリン!  んじゃ早速、いただきまー……!? 」
    直人「这么辛苦总算把布丁买回来了,特级超好吃布丁!快开动吧,我不客气……!?」

    直人「!? じ、地震!? 」
    直人「!?地震!?」

    直人「テ、テーブルの下に 隠れなければ……! 」
    直人「不赶快躲到桌子底下的话……!」

    ……
    ……

    直人「お、おさまった……?  というか……外は……ん?  地震があった様子もないよな……? 」
    直人「停了吗……?话说……外面……嗯?看起来不像是发生过地震的样子……?」

    ??? 「食べ物の恨みは怖いのー。うふふ~ 今顷すさまじい怪奇现象に、 びっくりして动けなくなってるの~」
    ???「食物的怨恨是很可怕诺。呼呼呼~这下被可怕的奇怪现象吓的动不了诺~」

    直人「……! 」
    直人「……!」

    ??? 「さー、プリン食べるの~♪ プレミアスーパーデリシャス プリンは、最高においしいのー。」
    ???「好了,吃布丁诺~♪特级超好吃布丁最棒了诺。」

    直人「…… いや、君、どこから入ったんだ? 」
    直人「……不对,你是怎么进来的?」

    ??? 「ええっ! 私が见えるの~?  どーしてなの? 」
    ???「诶!能看见我诺~?为~什么诺?」

    直人「当たり前だろ。 透明人间にでもなったつもりか。 しかもそれ、仆のプリンだろ。」
    直人「当然能看见啦。难道是打算变成透明人吗?而且那时我的布丁啊。」

    ??? 「だって、くれるって约束したの…… 食べ物の恨みは怖いのー。 ずっと取り凭いてやるのー……」
    ???「但是,约好了要给我诺……食物的怨恨是很可怕的诺。会永远附在你身上的诺……」

    直人「君とそんな约束した覚えないぞ。 とにかく、 もう胜手に人の家に入るなよ。」
    直人「我不记得有和你做过这样的约定。总而言之,不要擅自跑到别人家里来啊。」

    ??? 「あう、ダメなのー……ううー…… 抱え上げないで欲しいのー。 プリン食べたいのー……」
    ???「啊,不行拉诺……呜呜……不要把我抱起来诺。我想吃布丁诺……」

    直人「はいはい、じたばたすんなって。 お母さんにでも买ってもらえよな。 よいしょっと……はい、じゃあな。」
    直人「好啦好啦,不要乱动啦。叫你妈妈给你买去吼。嘿哟……好了,再见。」

    直人「しっかし……おかしいな。 ちゃんと戸缔まりしたはずだけど……」
    直人「但是……好奇怪啊。我明明有好好把门窗关好的啊……」

    直人「……まぁいっか。 お待ちかねの、この艶、上品な甘み、 とろけるくちどけを堪能するぞー! 」
    直人「……算了。等不及了,该来享受那漂亮的颜色,优雅的甜味,在口中融化的嫩滑口感了!」

    直人「いっただっき──……!? 」
    直人「我不客气……!?」

    ??? 「もぐもぐ……ふんふん。 ん~とっても美味しいの~ やっぱりこのプリンが一番なのー。」
    ???「嚼嚼嚼……咕噜咕噜。嗯~真是太好吃诺~果然这个布丁真是最棒了诺。」

    直人「うわわわ……っ! 俺のプリンがー!  て、えっ!? なんでまた中に!?  今……壁すり抜けてなかったか!? 」
    直人「哇啊啊啊……!我的布丁啊!但是,诶!?为什么你还在我家里!?刚才……是不是穿过墻壁了!?

    直人「っていうか…… あ、あ、あ、足が透けてる……っ!? 」
    直人「等一下……脚,脚,脚是透明的……!?」

    直人「き……君は谁だっ!?  なんなんだいったい!? 」
    直人「你……你是谁!?到底是怎么回事啊!?」

    宫子「ふわふわーなの。 私は出云宫子。ひゅーどろろん。 うーらーめーしーやー、なのー。」
    宫子「轻飘飘拉诺。我是出云宫子。呼噜噜。我-—好—恨—啊,拉诺。」

    直人「あわわわわ……! で、出たーっ!  お、坊さん!? 盛り塩!?  いや、それとも数珠か!? 」
    直人「啊哇哇哇……!出现啦!法师!?盐堆(盛り塩)!?不对,还是应该用念珠!?」

    直人「えーっと……えーっと…… お経ならどうだ!?  な、なんまいだーなんまいだー……! 」
    直人「诶……诶……念经的话怎么样!?南无阿弥陀良心南无阿弥陀良心……!

    宫子「ううーん…… 头が痛いのー…… お経はやめてなのー……」
    宫子「呜呜……头好痛诺……不要念经拉诺……」

    直人「ゆ、幽霊が仆に何の用だ!  ていうか、 幽霊なのにさっき触れた……!? 」
    直人「幽,幽灵来找我干什么!话说回来,为什么幽灵可以碰得到……!?」

    宫子「えー……?  忘れちゃったのー…… プリン、くれる约束したのー……」
    宫子「诶……?忘记了吗……约好要给我布丁的诺……」

    直人「は……? プリンの……约束?  何言ってるんだ……? ……さては このプリンに取り凭いて……! 」
    直人「哈……?布丁的……约定?在说什么啊……?……看来应该是附在这个布丁上……!」

    直人「そうと分かれば、 このプリンを食べてしまえば…… うおおお! もぐもぐもぐもぐ……」
    直人「既然知道你是附在这个布丁上了,那只要把这布丁吃掉的话……呜哦哦哦!嚼嚼嚼……」

    直人「ん……もぐもぐ……ていうか、 プリンで……ミヤコ……?  アストルムでもそういえば……」
    直人「咕噜……嚼嚼……话说,布丁什么的……宫子……?阿斯特朗这么说起来的话……」

    宫子「あうー! 宫子のプリン横取りする なんてひどいのー……食べ物の恨み は怖いのー……覚えてるの~! 」
    宫子「啊!把宫子的布丁抢走真是太过分了……食物的怨恨是很可怕诺……给我记住诺!」

    直人「き、消えた……! あいつ、 もしかしてアストルムにいた…… ──ゆ、幽霊だったのか……!? 」
    直人「消失了……!那家伙,该不会就是阿斯特朗里的……幽灵吧……!?」

    直人「……ひいぃぃぃぃい!!  悪霊退散悪霊退散……」
    直人「……噫!恶灵退散恶灵退散……」

    直人は、 ガタガタと震えながら そう唱え続けることしか 出来なかった……
    直人被吓得除了继续瑟瑟发抖地念了下去之外没法做其他事情了……

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_normal_start_1

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    哈哈哈
    2019-12-14 17:22:11
    23333
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    卷子z
    2019-12-14 14:44:52
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事
    第三话 寻找留恋的散步
    3话 未练探しのおさんぽ

    直人:「唔—……唔唔—……身体动不了……鬼压床吗……?」
    直人「うーん…… ううーん…… 身体が动かない……金缚りか……? 」

    宫子:「布丁。交出布丁—。交出布丁来—……」
    宫子「プリーン。 プリンを渡すのー。 プリンを渡すのー……」

    直人:「—哇! 宫子!? 别在大半夜的叫醒我啦……我没有布丁,去找别人啦……」
    直人「──っは! 宫子!?  こんな深夜に起こすなよ……プリンは ないんで他をあたってください……」

    宫子:「买布丁—。布丁……布—丁—……」
    宫子「プリンを买うのー。 プリーン…… プーリーンー……」

    直人:「……吼呦—!!我知道了!我知道了啦!我会买给你、别再坐我胸口对我鬼压床了啦!」
    直人「……っだーもう!! わかった!  わかったっつの! 买いに行くから、 胸に乗っかって金缚りをおこすな! 」

    宫子:「直人、谢谢吶诺—。」
    宫子「直人、ありがとうなのー。」

    直人:「……不客气……(那边的便利商店应该会有卖吧)」
    直人「……どういたしまして…… (あそこのコンビニならあるかな)」

    直人:「你啊—、别在深夜为了布丁对睡得正熟的人作祟啦。这根本是滥用职权……」
    直人「お前なー、深夜に心地よーく寝てる 人间を、プリンのためだけに 祟るなよな。 职権乱用にもほどがあるぞ……」

    宫子:「姆—。好吃—。再来一份吶诺—!」
    宫子「むふー。 美味しいのー。 おかわりなのー! 」

    直人:「……哈啊。根本没在听。就算吃了布丁也只是心情变好而已,根本没办法超渡嘛……」
    直人「……はぁ。闻いちゃいねぇ。 食っても机嫌よくなるだけで、 成仏するわけでもないし……」

    直人:「我说啊,宫子。也吃到布丁了,不用继续附在我身上也没关系了吧?」
    直人「なぁ、宫子。プリン食べたし、 もう仆に取り凭かなくても いいんじゃないのか? 」

    宫子:「不要吶诺—。我很中意直人,所以之后也要像这样继续待着—。」
    宫子「嫌なのー。 直人が気に入ったから、 もう少しこのままでいるのー。」

    直人:「什……! 那就代表、从早上起床到晚上睡觉这段时间,你都一直黏在我旁边吗……?」
    直人「げ……! じゃあ、 朝起きてから、夜寝るまで、 ずっと近くにいるってことか……? 」

    宫子:「嗯、嗯,睡觉的时候也在附近—。不过、想吃布丁的时候就会叫醒你—!」
    宫子「のんのん、 寝てる时も近くにいるのー。 で、プリン食べたい时に起こすのー! 」

    直人:「别、别开玩笑了!那样的话,隐私不就没了……」
    直人「じょ、冗谈じゃない!  それじゃ、プライバシーも何も、 あったもんじゃない……」

    直人:「决定了。我要超渡宫子!」
    直人「决めた。 宫子には成仏してもらう! 」

    宫子:「。—?超渡吶诺—?」
    宫子「えー?  成仏なのー? 」

    直人:「宫子,你记得当初是在什么情况下才变成幽灵的吗?」
    直人「宫子、 どういう経纬で幽霊になったか、 覚えてないのか? 」

    宫子:「唔—……唔——……不记得了—……」
    宫子「うーん…… うーーん…… 覚えてないのー……」

    直人:「那么,应该就是有所留恋吧? 我觉得这种状况大致就是因为有所眷恋才无法超渡的吧。」
    直人「じゃあ、未练ってやつは?  こういうのは大抵、何か未练があって 成仏できないもんだと思うんだけど。」

    宫子:「留恋吶诺……?」
    宫子「みれんなの……? 」

    直人:「没错。留恋。没能做到的事。也就是说,只要完成了那件事,就能够超渡。」
    直人「そう。未练。やり残した事。 それを済ませたら、 成仏できるって说だけど。」

    宫子:「没能做完的事—。……想吃布丁啦—!」
    宫子「やり残したことー。 ……プリン食べたいのー! 」

    直人:「不对,布丁你已经吃了超多了!要更多的,像是,『好想做那个』啊『想看这个』啊之类的……」
    直人「いや、それはさんざんやったから!  もっとなんか、さ、 「アレがしたい」とか 「コレが见たい」とか……」

    宫子:「回过神来的时候,就已经在椿之丘了—。在那之前的事情,一丁—点都记不得—。」
    宫子「気が付いたときには、 椿が丘にいたのー。その前のことは、 なーんにも覚えてないのー。」

    直人:「不记得了吗……那,明天早上就去椿之丘大道散步吧,说不定能想起什么。」
    直人「覚えてないのか…… じゃあさ、明日の朝、 何か思い出すかもしれないし、 椿ヶ丘町を散步でもしよう。」

    直人:「所以在那之前……拜托先让我好好睡一觉……呼啊啊……已经三点了啊……」
    直人「だからそれまで…… とりあえず寝かせてくれ…… ふぁーあ……ん、もう3时か……」

    ……
    ……

    直人:「好—,要是想起什么的话,不论是多小的事情都告诉我哦。」
    直人「よーし、 何か思い出すことがあったら 些细なことでもいいから言ってくれよ。」

    宫子:「知道了吶诺~散步、散步♪」
    宫子「わかったなの~ おさんぽ、おさんぽ♪」

    直人:「哦,路分成两条了。那么,要走哪条路呢?」
    直人「お、分かれ道だ。 さあ、どっちに行くか。」

    -----------------------------------------------

    选项1
    走右边这条如何?
    右にするかな? 

    选项2
    走左边这条如何?
    左にするかな? 

    -----------------------------------------------

    直人:「走右边这条如何?」
    直人「右にするかな? 」

    宫子:「哦哦—。宫子也对这边有点在意的说—。」
    宫子「おおー。宫子も、 なんだかこっちが気になるのー。

    -----------------------------------------------

    直人:「走左边这条如何?」
    直人「左にするかな? 」

    宫子:「姆姆—。宫子啊,对另一边有点在意的说—。」
    宫子「むむーん。宫子は、 こっちが気になるのー。」

    直人:「哦? 真的吗? 好,那就去那边看看吧。」
    直人「お? 本当か?  よし、じゃあそっちに行ってみよう。」

    -----------------------------------------------
    宫子:「对这个转角过后的地方有点在意的说!」
    宫子「この角の向こうが気になるの! 」

    直人:「这、这里是——!」
    直人「こ、ここは──! 」

    宫子:「感觉在这里买布丁很不错—!」
    宫子「ここでプリン买ったら いい気がするのー! 」

    直人:「这不是超市吗! 你这家伙根本就只是想吃布丁吧!」
    直人「スーパーじゃないか!  お前、プリン食べたいだけだろ! 」

    直人用尽全力吐槽了宫子。
    力いっぱいツッコんでしまった、 直人なのであった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_normal_start_2
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    柯柯
    2019-12-14 17:28:20
    23333
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    冰镇牛奶
    2019-12-20 11:31:54
    佑树提款机
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    冰镇牛奶
    2020-02-03 21:54:18
    译者:Yi

    出云宫子 个人故事
    第四话 MPK
    4话 MPK!
    フィオ「ナオ、げっそりしてるけど、 大丈夫? なんだか幽霊にでも 取り凭かれているみたいだよ……」
    菲欧「直人,你看起来好像没什么精神,没问题吧?怎么看起来你好像被幽灵附身了一样……」

    ナオ「今まさに取り凭かれてるんだ…… ミヤコ、お前なんか元気だよなぁ?  仆の方はへとへとなんだけど。」
    直人「现在就是被附身了啊……宫子,你好像很有精神的样子?可是我都快累死了。」
    ミヤコ「わーいわーい♪ なんだか、ナオといると、 とっても乐しい気分なの~♪」
    宫子「耶—耶—♪不知怎么的,跟直人在一起的话,感觉非常开心吶诺~♪」

    ナオ「(……もしかして、これが俗に言う、 「取り凭き杀す」ってやつ……?)」
    直人「(……这该不会就是,传说中的「附身杀」之类的吧……?)」

    ナオ「いやだぁぁぁぁぁ! 」
    直人「不要啊啊啊啊!」

    フィオ「ナオ!? どうしたの!?  大丈夫……? 」
    菲欧「直人!?怎么了!?没事吧……?」

    ナオ「……と、とりあえず、ミヤコを成仏 させるにしたって、まずは情报だ…… 街に行くぞ! フィオ! 」
    直人「……总,总而言之,一定要把宫子超渡掉,首先需要情报……回城喽!菲欧!」

    ミヤコ「街にきたの~ 人がいっぱいなのー。いろんな人が あっちこっちで话してるのー! 」
    宫子「来到城市里了诺~有很多人纳诺。各种各样的人在各种各样的地方说话诺—!」
    男性プレイヤー1「──でさ、 そこに幽霊がでるらしいぜ。」
    男性玩家1「——话说,那里好像有幽灵出没。。」

    ナオ「なんというグッドタイミング!  情报ゲットだぜ! 」
    直人「真是好时机!获得情报了!」
    男性プレイヤー2「ん? なんだこいつ?  俺たちに言ってんのか? 」
    男性玩家2「嗯?怎么了这家伙?你有什么要对我们说什么吗?」

    ナオ「あ、いえ、すみません、 続けてください……」
    直人「啊,没有,抱歉,请继续……」

    男性プレイヤー1「ちっ……変なやつだなぁ…… でさ、酒场で声をかけてきたやつと、 一绪にクエストに行くだろ? 」
    男性玩家1「啧……真是奇怪的家伙……然后,在酒场跟过来搭话的家伙一起去做任务对吧?」

    男性プレイヤー1「それが决まって洞窟なんだと。周りを 敌に囲まれたところで、相手を探すも いつのまにか消えている……」
    男性玩家1「去的地方一定是某个洞窟。当被敌人包围,要去找他的时候,不知不觉间他就已经就消失了……」

    男性プレイヤー2「こえ~~っ! 」
    男性玩家2「好可怕~~!」

    ナオ「こえ~~っ! 」
    直人「好可怕~~!」

    男性プレイヤー1「だから何なんだよ、おまえ。」
    男性玩家1「所以说到底是怎么回事啊,你这家伙。」

    ナオ「えと、その、すみません…… よし……とにかく情报をゲットした!  ミヤコ、行ってみよう! 」
    直人「那个,就是,抱歉……好的……总而言之情报收集到了!宫子,去看一下吧!」

    ナオ「幽霊仲间なら、 ミヤコのことを知ってる奴が、 いるかもしれないだろ? 」
    直人「幽灵同伴们的话,也许会有知道宫子的事的家伙在。」

    ミヤコ「むむーん、なるほどなの~ わかったの~行ってみるの~! 」
    宫子「唔唔,原来如此那诺~知道了诺~去看一下诺~!」
    ナオ「──やっぱり、雰囲気あるよな…… 洞窟っていうより、もはや迷宫だ。 迷わないように注意しないと……」
    直人「——果然,很有气氛啊……比起说是洞窟,不如说是迷宫。要注意不要迷路了……」

    ナオ「ミヤコもはぐれないように。 ふわふわして、仆からはなれるなよ! 」
    直人「宫子也要小心不要走失了哦。在我身边飘着,不要放开我哦!」

    ナオ「……?  おい、ミヤコ? 」
    直人「……?诶,宫子?」

    フィオ「えーっと……いないね。」
    菲欧「那个……不在呢。」

    ナオ「さっそくかよ!!  こんな迷路みたいな 洞窟ではぐれやがって……」
    直人「马上就不见了吗!!居然在这个像迷宫一样的地方走散了……」

    ナオ「ミヤコー! どこだー! お、おい、 フィオ、なんか寒くないか?  鸟肌まで立ってきた……」
    直人「宫子!你在哪里!喂,菲欧,你不觉得有点冷吗?我鸡皮都起来了……」

    ナオ「ん? 今なんか动いた? 人影……?  もしかして、ミヤコか!?  おいおい、心配かけんなよっ、と! 」
    直人「嗯?刚才好像什么动了一下?人影……?难道说是宫子吗!?喂喂,不要让我担心啊,诶!」

    =============
    ヘッドロックでお仕置きだ! 
    用封喉来惩罚她!

    ナオ「効かないだろうけど、 ヘッドロックでお仕置きだ! 」
    直人「虽然可能没有效果,但是还是要用封喉来惩罚你!」
    モンスター「!? ガルルルルッ!!  (何しやがるッ!)」
    怪物「!?嗷嗷嗷嗷!!(你在干什么!)」

    =============
    チョップで惊かしてやれ!
    用手刀来吓她一跳

    ナオ「后ろからチョップで、 惊かしてやれ! とぉっ! 」
    直人「从后面用手刀打她,吓她一跳!嘿!」

    モンスター「──グルルルル…… (眠りの邪魔をするのは谁だ……)」
    怪物「——嗷嗷嗷嗷……(是谁在打扰我睡觉……)」

    =============

    ナオ「……あ、あれ?  っぅわーーーーー!!! 」
    直人「……咦!哇——!!!」

    モンスター「──グオオオオオッ! 」
    怪物「——嗷嗷嗷嗷!」

    ミヤコ「わー。それはモンスターなのー。 ナオ、ひっかかったのー。 ドッキリ大成功なのー。」
    宫子「哇。那是怪物纳诺。直人,中计了诺。恶作剧大成功纳诺。」

    ナオ「テッテレー、大・成・功ー♪ 」
    直人「噔噔噔,大  成  功—♪」(便乘)

    ナオ「……っじゃねえぇぇ!  とにかく、早く逃げるぞっ!! 」
    直人「……才不是呢!总之,赶快逃跑啦!!」

    ミヤコ「それにしても、幽霊なんていなかった のー。嘘の情报で退屈だったから、 ナオにいたずらしたのー。」
    宫子「就算这么说,幽灵什么的根本不存在诺。骗人的情报真无聊,所以只好整整一下直人诺。」

    ナオ「はぁ、はぁ、はぁ…… ……もしかして、前からこういうこと しょっちゅうしてたのか? 」
    直人「哈,哈,哈…………难道说,从以前就很常干这件事吗?」

    ミヤコ「うんー、暇なときに、 ときどきいたずらして、 游んでたのー。乐しいのー。」
    宫子「嗯,无聊的时候,有时候就做恶作剧来玩。很开心诺。」

    ナオ「……じゃあここに幽霊なんて、 いるわけないじゃないか……」
    直人「……就是说这里完全不可能有幽灵什么的吗……」

    ミヤコ「ええー?  なんでなのー! 」
    宫子「诶诶?为什么纳诺?」

    ナオ「お前がその“幽霊”だからだよっ!!  全部お前のいたずら情报だろうがー! 」
    直人「因为你就是那个幽灵啊!!全部都是你的恶作剧的情报吧!」

    と、静かな洞窟に ナオの声が、 响き渡るのであった……
    安静的洞窟里,只响彻着直人的声音……(震声)


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_rare_start_0
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    Gibbs
    2020-02-03 21:54:49
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事
    第5话 究极的布丁与破产的脚步声
    5话 究极プリンと破産の足音
    直人:「……哼哼,和时间也有关系啊。照这个网站说的话,果然还是留恋的问题。啊—!关于超渡的情报也太多了吧!!」
    直人「……ふんふん、时间も関系あるのか。 こっちのサイトだと、やっぱり未练。 あー! 成仏に関する情报多すぎ!! 」
    宫子:「姆姆—……布丁……好想吃的说……但是,这是最后一个吶诺……」
    宫子「むむーん…… プリンー……食べたいのー…… でも、最后の一个なのー……」

    直人:「……不行! 无视无视。 我现在做的一切都是为了宫子!」
    直人「…… いかん! 无视无视。 宫子の为なんだから! 」

    宫子:「在额头上、把布丁、堆—高—高—……唔唔,取得平衡比想像中还难的说—。」
    宫子「おでこに、プリンを、 のーせーてー…… あれれ、意外とバランスが难しいのー。」

    直人:「吼—! 你一直害我分心! 你从刚才开始就在干嘛啦!」
    直人「だー! もう気が散る!  さっきから何やってんだよ! 」

    宫子:「在额头上堆布丁吶诺—。 直人想一起玩吗—?」
    宫子「プリンのおでこ乗せなのー。 直人もー、 一绪にやるのー? 」

    直人:「不要!」
    直人「やらん! 」

    直人:「啊—、真是的……好不容易集中精神了说……休息休息。来看电视吧。」
    直人「あー、もう……せっかく 集中しようと思ったのに…… 休憩だ休憩。テレビでも见よう。」

    电视:「—没想到,美味布丁中的究极布丁、终极布丁开卖了!」
    テレビ「──なんと、デリシャスプリンから、 究极のプリン、 アルティメットプリンが発売! 」

    宫子:「啊—!新的布丁吶诺—!布—丁—、布—丁—……」
    宫子「あー! 新しいプリンなのー!  プーリーン、プーリーン……」

    直人:「(糟、糟了……不赶快关掉电视的话她又会吵着要吃这个……!)遥控器遥控器……OFF。」
    直人「(や、やばい……テレビ消さなきゃ、 またねだられる……!) リモコンリモコン……OFFっと。」

    电视:「—因为是限定商品,只要贩售完毕的话,这辈子都没办法吃到了!」
    テレビ「──限定生産品につき、 売り切れたら最后、 二度と口にすることはできません! 」

    直人:「咦、咦咦? 应该关掉了才对……再一次、OFF……! 咦? 电视……关不掉!」
    直人「あ、あれ? 消したはずなのに…… もう一度OFF……!  あ、あれ? 电源が……消えない! 」

    电视:「限定3000个,今天开始在各个店铺贩售! 立刻去买吧—!」
    テレビ「限定3000个、 各店舗で今日から発売!  今すぐ店头へ急げー! 」

    直人:「喂、宫子!你这家伙又干扰电视机了吼!不要擅自打开电视啦!」
    直人「おい、宫子!  お前またテレビジャックをしたな!  胜手に电源つけるな!! 」

    宫子:「呀—!这个! 我想要这个—! 直人、我想吃这个啦—!我感觉吃了这个之后就能顺利成良心哦—。」
    宫子「やー! これ! これ欲しいのー!  直人、これ食べたいのー!  これ食べたら成仏できる気がするのー。」

    直人:「不不你绝对在唬我! 无视……好、继续继续……」
    直人「いやいや絶対嘘だろ!  无视……さ、続き続き……」

    宫子:「呜—。呜呜—。该不会直人忘记我正附在你身上了吧。现在立刻去买—!」
    宫子「うー。ううー。もしかして、私に 取り凭かれてること、忘れてるの。 今すぐ买いに行くのー! 」

    直人:「呜……身、身体自己动了起来……!拿着钱包往便利商店的方向过去了……!」
    直人「うっ……か、体が胜手に……!  财布を持って、コンビニに 向かおうとしている……! 」

    直人:「可是,这个月的恩格尔系数(注),不对,是布丁系数,异常地高……」
    直人「だがしかし、今月はすでにエンゲル 系数、もといプリン系数が、异常な 数値を叩き出しているんだ……」
    (注:恩格尔系数 维持生活必需的花费占全部花费的比例,比例越高,生活水准越低by校对)

    直人:「可不能在这里认输!」
    直人「ここで负けるわけにはいかん! 」
    ----------------------------------------
    好好说明让她理解吧!
    说明してわかってもらおう! 

    提起干劲脱离控制吧!
    気合いで跳ね飞ばそう! 
    ----------------------------------------
    直人:「好,好好说明让她理解吧!」
    直人「よし、说明してわかってもらおう! 」

    直人:「宫子!这个月已经吃土了!所以啊,没有布丁!没有没—有!」
    直人「宫子! もう今月はいっぱいいっぱい なんだ! だから、な? プリンは、 无し! 无しナーシ! 」
    ----------------------------------------
    直人:「好,提起干劲脱离控制吧!」
    直人「よし、気合いで跳ね飞ばそう! 」

    直人:「提起干劲了~!哦哦哦哦!我不要去买布丁!我一步也不会走的!!」
    直人「気合いだ気合いだ気合いだ~!  プリンは买いに行かない!  一步も动かないぞ!! 」
    ----------------------------------------
    宫子:「姆姆—,直人这是要反抗我吗……?快~~去~~买~~~!!」
    宫子「むむー、直人ったら、 私に逆らう気なの……?  い~~く~~の~~~!! 」

    宫子:「姆—。真不愧是究极吶诺!真是太好吃了ー♪」
    宫子「むふー。 さすがアルティメットなの!  おいしすぎるのー♪」

    直人:「……精神层面的挫败感超大的……这样下去的话不只是精力,连活下去的动力都会被夺走的……」
    直人「……精神的な败北感がデカすぎる…… このままだと、精気どころか、生きる 気力さえ夺われかねないぞ……」

    宫子:「姆—、难得有这么好吃的东西,你一直嘟囔个不停很吵耶。我给你吃一口,安静一点—。」
    宫子「むー、せっかくおいしいのに、 ぶつぶつうるさいの。 一口あげるから静かにするのー。」

    直人:「不对,为什么你讲得好像是我在耍任性啦。明明……」
    直人「いや、なんで仆がわがまま言ってる 风になってるんだよ。だいたい…… 」

    直人:「唔! 嚼嚼嚼……」
    直人「むぐっ! むぐむぐむぐ……」

    直人:「好……好吃!! 这如丝绸般柔软的口感、鸡蛋与牛奶的风味、简直就是绝品!」
    直人「う……うまい!!  绢のような舌触り、 卵とミルクの风味、まさに絶品! 」

    宫子:「『真、真是太美味了!我被彻底的感动了! 必须再买一个才行……』」
    宫子「『な、なんといううまさだ!  仆は猛烈に感动した! これは ぜひもう一つ买いに……』」

    直人:「喂—!别擅自演出我的内心小剧场啊!差点就被洗脑了……」
    直人「ってこらー! 人の心の声を胜手に 演出するんじゃない! あぶなく 洗脳されるところだった……」

    宫子:「布丁……布丁……」
    宫子「プリン……プリン……」

    直人:「就叫你停下来了!你不停下来的话我要用良心经对抗你哦!南无阿弥陀良心……」
    直人「だからやめろって!  やめないならお経で対抗するぞ!  なんまいだーなんまいだー……」

    宫子:「啊呜呜—……头好痛的说—……」
    宫子「あううー…… 头痛いのー……」

    直人:「糟糕了、这样下去的话真的会在宫子的附身下买下各式各样的布丁、最后破产的……!!」
    直人「やばい、このままだと真剣に、 あらゆるプリンを买わされて、 破産してしまうぞ……!! 」

    直人:「在那之前,赶快超渡宫子吧!」
    直人「そうなる前に、 さっさとミヤコを成仏させよう! 」

    就这样,直人认真地发誓一定要超渡宫子。
    そう、かたく誓いをたてる 直人であった。


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_rare_start_1
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    温温肚子饿
    2020-02-05 13:45:24
    译者:Yi

    出云宫子 个人故事
    第六话 比起寂寞,还是幸福好
    6话 寂しさよりも幸せを
    直人「はぁぁぁ、今日も进展なしかぁ…… 宫子、お前本当は成仏する気が ないんじゃないか? 」
    直人「唉,今天也完全没有进展啊……宫子,你该不会是不想要成良心吧?」

    宫子「そんなことないのー。 成仏はしたいと思ってるのー。 ただ方法がわからないのー。」
    宫子「才不是诺—。我是很想成良心诺—。但是不知道成良心的方法诺—。」

    直人「だよな。でも见ろよ、仆のパソコンの 検索履歴はお前のせいで、 オカルト一色だぞ……」
    直人「也是啊。但是你看看啊,我的电脑的搜索记录都是因为你的关系,现在全是超自然现象有关的东西……」

    直人「ん? 何か広告が…… 心霊动画コンテスト……? 」
    直人「嗯?什么广告吗……灵异视频比赛……?」

    直人「……そうか! これだ! 宫子の ことをたくさんの人が知れば、」
    直人「……对了!就是这个!如果让更多的人知道宫子的话,」

    =======
    オカルトの情报が集まるかもしれない! 
    说不定就能收集到超自然现象的情报!

    宫子のことを知っている人に会えるかも!
    说不定就能遇见认识宫子的人!

    =======
    =======
    直人「オカルトの情报がたくさん 集まるかもしれない!  」
    直人「说不定就能收集到很多超自然现象的情报!」

    宫子「宫子、オカルトって あんましよくわかんないの~」
    宫子「宫子,对超自然现象什么的不是很懂诺~」

    ========
    直人「宫子のことを知っている人に 会えるかもしれない! 」
    直人「说不定就能遇见知道宫子的事情的人!」

    宫子「宫子、谁が知り合いか あんまし覚えてないの~」
    宫子「宫子,不怎么记得和谁是熟人诺~」

    ========

    直人「决めた! 宫子、このコンテストで、 1位を取ろう! 何か成仏への 手がかりが得られるかもしれない! 」
    直人「决定了!宫子,我们去这个比赛赢得第一名吧!说不定能发现成良心的线索哦!」

    宫子「むーん?  そうなのー? 」
    宫子「嗯?是这样纳诺—?」

    直人「しかもなんと…… 赏金は100万円だ! 」
    直人「而且竟然……奖金一百万元啊!」

    宫子「赏金100万円ー。 すごいのー。 たくさんプリンが买えるのー。」
    宫子「奖金一百万元。好厉害诺。可以买很多布丁诺。」

    宫子「100万円あったらー、デリシャス プリンも、プレミアムプリンも、 ぜんぶ私のものー。むふー。」
    宫子「有一百万元的话,好吃布丁也好,高级布丁也好,全都是我的了。嗯。」

    直人「……本当にプリンばっかりだな。」
    直人「……你真的是满脑子布丁啊。」

    宫子「そんなことないのー。ついでに 私のことを知ってる人がいたら、 うれしいのー。」
    宫子「没有那回事诺—。顺带刚好有认识我的人的话,那我也会很开心诺—。」

    直人「うーん、すでに本来の目的が 完全に入れ替わってるけどな。 まいいや、さっそく撮ろう! 」
    直人「嗯~,虽然原本的目的完全改变了。不过也好,赶紧来拍吧!」

    直人「よし! ケータイの准备OK!  よし、宫子、动いてみて! 」
    直人「好了!手机准备OK!好,宫子,你动一下看看!」

    宫子「はーいなの。」
    宫子「好的纳诺。」

    宫子「飞ぶの~ふわふわ~ 回るの~くるくる~」
    宫子「飞起来诺~飞呀飞呀~转圈圈~咕噜咕噜~」(咕噜灵波)

    直人「うーん……なんか、 インパクトに欠けるな……」
    直人「嗯……不知怎么,没什么升击力啊……」

    宫子「インパクト……?  ううーん……考えてみるの……」
    宫子「升击力……?嗯嗯……我想想看……」

    宫子「ひらめいたのー!  私がプリンを食べてるところを 撮るのー! 」
    宫子「想到了!拍我吃布丁时的样子吧!」

    直人「いや自分が食いたいだけだろ!  なんていうか、もっとこう、 すごさが感じられるっていうか……」
    直人「不对你这只是自己想吃而已吧!怎么说呢,应该要那种,让人能感觉到厉害的那种……」

    宫子「すごさ……なの。じゃあ、 100种类のききプリンをするの! 」
    宫子「很厉害……纳诺。那就,来一百种布丁的蒙眼试吃猜布丁吧!」

    宫子「直人、 今すぐプリン买いに行くのー! 」
    宫子「直人,现在赶快去买布丁诺—!」

    直人「そういうすごさじゃない……ていうか たくさんプリン食べたいだけだろ!  赏金とれてからにしてくれ……」
    直人「不是这种很厉害的感觉啦……话说回来,你只是想吃很多布丁吧!等赢到奖金再说吧……」

    宫子「ううー…… プリン食べたかったのー……」
    宫子「呜呜—……好想吃布丁啊—……」

    直人「お前ほんとにプリン好きだな。 确かにプリンは美味いけど…… よく饱きずに食べられるもんだ。」
    直人「你真的是喜欢布丁啊。虽然布丁很好吃……但你居然有办法怎么吃都吃不腻
    。」

    宫子「のんのん、プリンは谁と食べるか、 どんな気持ちで食べるかで、 全然味が违うのー。」
    宫子「不不,和谁一起吃布丁,怎么样的心情去吃布丁,味道是完全不一样的诺—。」

    直人「ふーん…… そんなもんなのか……」
    直人「嗯……是这样吗……」

    宫子「だからー、 プリン食べたいのー! 」
    宫子「所以说—,我想吃布丁诺—!」

    直人「结局それかよ!! 」
    直人「结果还是那个哦!!」

    直人「(けど。仆と会うまで、宫子はずっと 一人だったんだよな。一绪にプリンを 食べてくれる人もいなくて……)」
    直人「(不过,在遇到我之前,宫子好像都一直是一个人。没有人会和她一起吃布丁……)」
    (校对:自己一个人怎么买布丁,这只幽灵)
    (译者:樱之丘市超市布丁消失灵异事件wwww)

    直人「(……それって、 すごく寂しいことじゃないか……)」
    直人「(……所以说,那不是非常地寂寞吗……」

    直人「(ちょっとくらい、 わがままを闻いて やってもいいかな。)」
    直人「(就一下子,稍微让她任性一下也好吧。)」

    直人「まあまあ、 とりあえずいったん休憩しよう。 何か饮み物でも饮むか。」
    直人「好啦好啦,总之先休息一下吧。要喝点什么吗?」

    直人「冷蔵库冷蔵库…… ん……っ!? 」
    直人「冰箱冰箱……嗯……!?」

    直人「お、おい、空っぽなんだけど…… 买い置きのプリン、 お前全部食べちゃったのか!? 」
    直人「喂,空空如也……我买来放在这里的布丁,全都被你吃光了吗!?」

    宫子「あー、 ばれちゃったのー。」
    宫子「啊—,露馅了诺—。」

    直人「こ、こ、今月はもう、 絶対にプリン买わないからなー!! 」
    直人「这,这个月,绝对不会再买布丁了啦!!」

    结局このあと、直人は 宫子がプリンを食べる姿を コンテストに投稿してみたが、
    女の子が普通にプリンを食べる 动画にしか见えなかったため、 落选となったのであった。
    结果在这之后,直人将宫子吃布丁的视频投稿到了比赛,但是因为是看起来只是普通的女孩子在吃布丁的视频,所以落选了。


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_rare_start_2

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    卷子z
    2020-02-05 13:41:27
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事
    第七话 不适的理由
    7话 不调の理由
    魔物:「—咕哦哦哦哦哦哦!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人:「唔……!!这魔物很难缠啊—宫子!交给你了!」
    ナオ「くっ……!! 手ごわい敌だ── ミヤコ! 助太刀を頼む! 」
    宫子:「唔~……唔~……不行吶诺—。我也很忙诺—。」
    ミヤコ「う~ん……う~ん…… ダメなのー。 私もいそがしいのー。」

    直人:「你说什么!? 你那边也出现新的魔物了吗!?」
    ナオ「なんだって!? そっちにも 新しいモンスターが现れたのか!? 」

    宫子:「没有哦。我在思考为什么布丁会这么美味诺—。」
    ミヤコ「ううん。 どうしてプリンが美味しいのか 考えてるのー。」

    直人:「现在是考虑那种事情的时候吗! 总之你快来帮我啦!」
    ナオ「そんなこと考えてる场合か!  とにかく助けてくれ! 」

    宫子:「。—。会很累耶,我才不要吶诺—。如果有1布丁的话我就帮你诺—。」
    ミヤコ「えー。疲れるからやなのー。 1プリンなら手伝ってあげるのー。」

    直人:「别自己乱创造新的单位!话说、直接说一个布丁不就好了!」
    ナオ「胜手に新しい単位を作るな!  ていうか、それなら プリン1个で通じるだろ! 」

    宫子:「唔~……唔~……果然是因为布丁很甜所以很好吃诺—?」
    ミヤコ「う~ん……う~ん…… やっぱりプリンは甘いから 美味しいのー? 」

    直人:「啊啊! 你居然还在思考布丁为什么这么好吃!我知道了啦!1布丁成交!」
    ナオ「ああっ! どうしてプリンが 美味しいのかをまた考えてる!  分かった! 1プリンで手を打つ! 」

    宫子:「2布丁吶诺—。」
    ミヤコ「2プリンなのー。」

    直人:「为什么涨价了啦!」
    ナオ「なんで値上げしてるんだよ! 」

    宫子:「因为直人陷入危机了吶诺—。感觉可以搾出更多布丁诺—。」
    ミヤコ「ナオがピンチそう だからなのー。 プリンを绞り取れそうな 気がするのー。」

    直人:「别那么无耻地趁火打劫啦!我知道了!我给你两个布丁,快来帮我!」
    ナオ「堂々と足元见てる宣言するなよ!  分かった!  プリン2个で手を打つ! 」

    宫子:「成交吶诺—。那么,宫子要认真了诺—。」
    ミヤコ「交渉成立なのー。 それじゃ、顽张るのー。」

    咻咻—!!
    ザシュッ──!! 

    魔物:「—嘎哦哦哦哦!」
    モンスター「──ギャオオオオオッ! 」

    宫子:「完胜吶诺—。为了布丁奋战了吶诺—。」
    ミヤコ「完全胜利なのー。 プリンのために战ったのー。」

    直人:「就算是谎言也好,真希望你说一下是为了我奋斗啊……」
    ナオ「そこはウソでもいいから、 ぼくのために 战ったと言ってほしかった……」
    菲欧:「直人,怎么了? 你看起来很累耶……」
    フィオ「どうしたのナオ?  やけに疲れてるみたいだけど……」

    直人:「哈啊哈啊……照理来说体力应该不会消耗这么多才对……总觉得状态不太好……」
    ナオ「はぁはぁ……そこまで体力は 消耗していないはずなのに…… なんだか体调が良くなな……」

    宫子:「2布丁吶诺—。2布丁吶诺—。加起来是4布丁吶诺—。」
    ミヤコ「2プリンなのー。2プリンなのー。 あわせて4プリンなのー。」

    直人:「别擅自加倍啊……这么说来,就只有和宫子一起完成任务的时候才会特别累……」
    ナオ「胜手に倍プッシュするな…… そういえば、ミヤコとクエストを 攻略する时に限って疲れてる気が……」

    菲欧:「该不会是因为被宫子附身,体力就被吸收了……?」
    フィオ「もしかして、ミヤコちゃんに 取り凭かれて体力が 夺われてるんじゃ……? 」

    直人:「确实有这个可能性……喂,宫子。别再吸收我的体力了。」
    ナオ「その线が真実味を帯びてきたな…… おい、ミヤコ。 体力を夺うのはやめてくれよな。」

    宫子:「不知道诺—。我只是想吃布丁吶诺—。」
    ミヤコ「知らないのー。 私はプリンが食べたいだけなのー。」

    直人:「无意识地吸收吗……?这样的话,究竟该怎么……呜呜、头昏脑胀的……」
    ナオ「无意识で夺ってるのか……?  それじゃあ、一体どうすれば…… うぅ、くらくらする……」

    宫子:「直人—。怎么了诺—?你看起来好痛苦吶诺—。吃了布丁就会有精神诺—。」
    ミヤコ「ナオー。どうしたのー?  なんだか苦しそうなのー。 プリンを食べれば元気になるのー。」

    菲欧:「但我倒是没听过幽灵会影响到阿斯特朗的玩家……」
    フィオ「幽霊がアストルムに影响を 与えるなんて闻いたことないけど……」

    菲欧:「咦? 直人。你的数值好像有点奇怪耶。」
    フィオ「あれ? ナオ。 ステータス异常に なってるみたいだけど? 」

    直人:「真的耶……好像是刚才被魔物攻击的时候中毒了……」
    ナオ「本当だ……さっきのモンスターの 攻撃を受けた时に、 毒状态になったみたいだな……」

    直人:「我记得我有办法毒药……有了、有了……喝下这个的话……」
    ナオ「たしか毒消しがあったはずだ…… あった、あった……これを使えば……」

    直人:「哦哦! 一下子就恢复到平常的状态了!什么嘛。只是中毒了而已—。」
    ナオ「おお! すこぶる体调がよくなった! なんだ。ただの毒だったのかー。」
    宫子:「盯—……」
    ミヤコ「ジーッ……」

    直人:「呃、呃、该怎么说……抱歉!把责任归咎到宫子身上!原谅我!」
    ナオ「ま、まあ、なんていうか…… ミヤコの取り凭きのせいにして 悪かったな! 许せ! 」

    宫子:「冤枉诺—。这是冤罪吶诺—。」
    ミヤコ「濡れ衣を着せられたのー。 冤罪なのー。」

    直人:「所以我说了抱歉嘛—」
    ナオ「だから、悪かったって──」

    宫子:「我才不会因为那种鬼话原谅你诺—。布丁吶诺—。5布丁才原谅你诺—。」
    ミヤコ「そんな戯言で许す訳ないのー。 プリンなのー。 5プリンを要求するのー。」

    直人:「好啦好啦。我知道了。」
    ナオ「はいはい。分かりましたよ。」

    随着每次和宫子一起攻略任务,直人家冰箱的布丁也跟着渐渐增加。
    ミヤコとクエストを攻略する度、 ナオの 冷蔵库のプリンは増えるのであった。


    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_srare_gacha005_0

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    柯柯
    2020-02-04 07:39:26
    原来布丁生气气图是这么来的23333
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    匿名
    2020-02-23 06:29:00
    笑死 23333
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    匿名
    2020-02-22 22:48:48
    译者:Yi
    出云宫子个人故事

    8话 妖怪与学习
    8话 お化けとお勉强

    宫子「直人—。布丁纳诺—。」
    宫子「直人ー。 プリンなのー。」

    直人「我才不是布丁呢。」
    直人「ぼくはプリンではありません。」

    宫子「我的意思是『我想吃布丁诺,所以快点给我把布丁拿过来,直人—』」
    宫子「『私はプリンが食べたいのー。 だから早くプリンを持ってくるのー、 直人ー』って意味なのー。」

    宫子「是直人的理解能力不够诺。要多点学习诺—。」
    宫子「直人は理解力が 足りないのー。 もっと勉强するのー。」

    直人「宫子你才是,别整天满脑子想着布丁,稍微去学习一下怎么样啊!?」
    直人「宫子の方こそ、プリンのことばっかり 考えていないで 少しは勉强したらどうだ!? 」

    宫子「太可惜了纳诺。对幽灵来说学校考试什么的都是不存在的诺—。」
    宫子「残念でしたなのー。 幽霊には学校もー 试験もなんにもないのー。」

    直人「好啦好啦……知道了啦。冰箱里还有布丁,只吃一个的话还是可以的。」
    人「はいはい……分かったよ。 冷蔵库の中にプリンがあるから 1つだけ食べていいぞ。」

    宫子「冰箱里的布丁全部吃完了诺—。库存为零纳诺—。」
    宫子「冷蔵库のプリンは全部食べたのー。 在库はゼロなのー。」

    宫子「连冰箱里的布丁库存都把握不好的话我就炒你这个布丁大臣的鱿鱼诺—」
    宫子「冷蔵库のプリン在库を ちゃんと把握できないなら プリン大臣を辞めてもらうのー。」

    直人「这种职位,不用你炒我我还想炒你呢……」
    直人「その役职は、辞めたくても 辞任させてもらえないんだろうな……」

    宫子「快点布丁。布丁纳诺—。好吃布丁也好但是终极布丁更好诺—。」
    宫子「早くプリンー。プリンなのー。 デリシャスプリンもいいけどー アルティメットプリンもいいのー。」

    宫子「话说回来,新商品奥米伽布丁开卖了诺—。」
    宫子「そういえば、新商品で オメガプリンが発売されたのー。」

    宫子「所以说—。直人—。布丁纳诺—。
    宫子「だからー。直人ー。 プリンなのー。」

    直人「所以说我不是布丁啦。你是要我像小学老师一样重复吐槽你几遍阿。」
    直人「だからぼくはプリンではありません。 小学校の先生みたいな つっこみを何度もさせないでくれ。」

    宫子「咯咯嗦嗦的好烦诺—。直人给我买布丁的话问题就全部解决了诺—。」
    宫子「うだうだうるさいのー。 直人がプリンを 买ってきたら全部解决するのー。」

    直人「一直在给宫子买布丁,我都快要破产了。」
    直人「宫子にプリンを买い続けて 仆は破産寸前なんだよ。」

    宫子「是件值得自豪的事情诺—」
    宫子「名誉だと思うの──」

    直人「要这么想,你也给我点什么啊……那个宫子啊。你就这样不成良心真的好吗?」
    直人「そう思える、何かをぼくにくれよ…… なあ宫子。お前はこのまま 本当に成仏しなくていいのか? 」

    宫子「能吃到好吃的布丁的话怎么样的好诺—。」
    宫子「美味しいプリンが食べられるのなら どっちでもいいのー。」

    直人「这样的话给我成良心啊!这样的话我就不用把钱都浪费在买布丁上了!」
    直人「それなら成仏してくれ!  そうすれば、ぼくのお金で プリンを买わなくて済むから! 」

    宫子「我也想成良心诺—。但是一旦成良心了的话,就吃不了布丁诺—。」
    宫子「私も成仏したいのー。 でも成仏しちゃったら、 きっとプリンが食べられないのー。」

    宫子「就算想吃布丁也吃不到的话死也死得不痛快诺—」
    宫子「プリンが食べたくても 食べられないなんて 死んでも死にきれないのー。」

    直人「因为吃不到布丁,所以又会在我这里出现吗!」
    直人「プリンが食べられずに、 またぼくの前に现れるというのか! 」

    宫子「由布丁而生的永远的连封技纳诺—。」
    宫子「プリンが生んだ 永久コンボなのー。」

    直人「那个,宫子。你有认真地考虑过,为什么你不能成良心吗?」
    直人「あのさ、宫子。 どうしてお前が成仏できないのか 一度、真剣に考えたらどうだ? 」

    直人「调查一下能够成良心的方法,怎么样才能成良心之类的,宫子也去给我学习一下啊。」
    直人「成仏できる方法を调べて どうやったら成仏できるのか 宫子も勉强してくれ。」

    宫子「我拒绝诺。有空做这种事情的话不如多吃一点布丁诺—。」
    宫子「断るのー。 そんなことしてる暇があるなら 一つでも多くのプリンを食べるのー。」

    直人「这样的话——」
    直人「こうなったら──」

    ======

    选项1 我会给你买布丁的,去学习吧!
    プリン买ってやるから勉强しろ!

    选项2 摸摸你的头,去学习吧!
    头をなでてやるから勉强をしろ!

    ========
    直人「我会给你买布丁的,去学习吧!」
    直人「プリン买ってやるから勉强しろ!」

    宫子「布丁?这样的话我就去学习。去给我买奥米茄布丁纳诺—。
    宫子「プリンー?  それなら勉强するのー。 オメガプリン买ってきてなのー。」

    ========

    直人「摸摸你的头,去学习吧!」
    直人「头をなでてやるから勉强をしろ!」

    宫子「强烈拒绝诺—。比起这个,还是有布丁更好诺—。」
    宫子「断固拒否するのー。 そんなことより プリンの方が嬉しいのー。」

    ========

    直人「没办法。给他买布丁吧……」
    直人「仕方ない。 プリンを买ってくるか……」

    宫子「太棒了诺—。直人真是好对付诺—。」
    宫子「やったのー。 直人はちょろいのー。」

    直人「我去买布丁了,在我去买布丁的时候好好学习成良心的方法吧。」
    直人「プリンを买ってくるから その间に、成仏できる方法を ちゃんと勉强しておくんだぞ。」

    宫子「了解纳诺—。为了布丁的话什么都会做诺—。」
    宫子「了解なのー。 プリンのためなら なんだってしちゃうのー。」

    直人「我回来了。诶,宫子。我有好好给你买来布丁哦。」
    直人「ただいま。 ほら、宫子。 ちゃんとプリンを买ってきたぞ。」

    宫子「嗯嗯—。原来如此,原来如此纳诺—。」
    宫子「ふむふむー。 なるほど、なるほどなのー。」

    直人「哦哦!!宫子有听我说的话在好好地学习!」
    直人「おおっ!!  宫子が言われた通り勉强している! 」

    宫子「很努力地在学习诺。为了直人,在拼命学习诺—。」
    宫子「かりかり勉强をするのー。 直人のためにも、 一生悬命勉强するのー。」

    直人「有在好好学习的样子啊,感激,感激——」
    直人「ちゃんと、勉强してるようだな。 感心、感心──」

    宫子「原来如此—。原来如此—。布丁的焦糖酱汁是用砂糖做成的诺—。」
    宫子「なるほどー。なるほどー。 プリンのカラメルソースは お砂糖からできてるのー。」

    直人「喂!是在学习布丁哦!」
    直人「って!  プリンの勉强をしてたのかよ!」

    直人完全找不到让宫子成良心的头绪。
    いっこうに宫子が成仏する 糸口を见つけられない 直人だった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_srare_gacha005_1


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    匿名
    2020-02-22 23:55:44
    这个世界的布丁制造商是想创造什么神级布丁吗?连奥米加都有了23333
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    匿名
    2020-02-22 23:22:19
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事
    9话 初めての感谢
    第九话 第一次的感谢


    宫子:「直人—。大事不妙吶诺—。紧急状况吶诺—。布丁不见了诺—。」
    宫子「直人ー。 大事件発生なのー。紧急事态なのー。 プリンが无くなっちゃったのー。」

    直人:「那是因为宫子吃掉了吧!吃完之后当然就不见了啊!」
    直人「それは宫子が食べたからだろ! 食ったもんは无くなるんだよ!」

    咻—砰咚!
    ヒューン── ポコッ! 

    直人:「好痛! 别用空的布丁盒丢我啦!」
    直人「いたっ!  プリンの空き容器を飞ばすな! 」

    宫子:「把话听完诺—。不论是超市或是便利商店的布丁都不见了诺—。」
    宫子「话は最后まで闻くのー。 スーパーとかコンビニに プリンが无くなっちゃったのー。」

    宫子:「突如其来的布丁热潮吶诺—。不论哪里都没有卖布丁诺—。」
    宫子「突如やってきたプリンブームなのー。 どこにもプリンが売ってないのー。」

    直人:「这么说来,最近的电视节目上好像在讨论用布丁取代正餐的『布丁减肥』耶。」
    直人「そういえば、食事の代わりにプリンを 食べて痩せる、プリンダイエット っていうのがテレビでやってたな。」

    宫子:「吃布丁才不可能瘦下来诺—。这种被媒体操控垄断布丁的行为真是不可原谅诺—。」
    宫子「プリンで痩せられる訳ないのー。 メディアに踊らされてプリンを 买い占めるなんて许さないのー。」

    直人:「真是呛辣的言论……只要没有布丁就会翻脸不认人啊。」
    直人「えらい辛辣なコメントだな…… プリンが无いとなると、 目の色が変わるってことか。」

    直人:「但是,没有的东西就是没有。这次就无语脆放弃吧。」
    直人「しかし、无い物は无いからな。 ここは洁く谛めるんだな。」

    宫子:「嗯。放弃诺—。」
    宫子「うん。谛めるのー。」

    直人:「没错。有时候放弃也是很重要的……。!?宫子放弃了布丁!? 发、发、发生了什么事!?」
    直人「そうだ。时には谛めも重要だ…… えっ!? 宫子がプリンを谛める!? な、な、何が起こったんだ!? 」

    宫子:「因为我放弃了布丁—……」
    宫子「プリンは谛めるからー……」

    咻—咚咚!!
    ヒューン── ドサドサッ!! 

    直人:「呜哦! 别突然丢东西过来啦……!嗯? 这是砂糖和牛奶,然后还有砂糖?」
    直人「うをっ! 急に物を投げるな……!  ん? これは砂糖と牛乳、 それに砂糖? 」
    奶,还有砂糖 > 奶,然后还有砂糖

    宫子:「做布丁给我吃吶诺—。」
    宫子「プリンを作ってなのー。」

    宫子:「这里有食谱诺—。 前阵子在研修布丁的时候做的诺—。」
    宫子「レシピはここにあるのー。 こないだ、プリンの勉强をした时に 作ったの──」

    直人:「我来做!? 唔,不过学校的烹饪实习也做过,也不是说做不出来……」
    直人「ぼくが作るの!?  まあ、学校の调理実习で作ったことが あるから、作れなくもないけど……」

    直人:「话说,这个混在材料你的水桶要拿来干嘛啊?」
    直人「ていうか、材料にまぎれて入ってた このバケツは何に使うんだ? 」

    宫子:「布丁的容器吶诺—。用水桶做布丁诺—。快点做一做诺—。」
    宫子「プリンの入れ物なのー。 バケツでプリンを作るのー。 早く作ってくるのー。」

    直人:「用水桶做布丁!? 那种把食物当玩具的行为—」
    直人「バケツでプリンを作るの!?  そんな食べ物で游ぶような──」

    咻—砰咚!砰咚!砰咚!
    ヒューン── ポコッ! ポコッ! ポコッ!

    直人:「所以说别用空的布丁盒丢我啦! 我知道了!我知道了啦!我做布丁总行了吧!?」
    直人「だからプリンの空き容器を投げるな! 分かった! 分かったよ! プリンを作ればいんだろう!?」

    直人:「你看,完成了哦。水桶布丁。以第一次做的标准来说很不错吧?」
    直人「ほら、完成したぞ。バケツプリン。 はじめてにしては上出来だろ? 」

    宫子:「你要让我等多久诺—。差点要布丁不足而死了吶诺—。赶快把水桶布丁交出来诺—。」
    宫子「いつまで待たせるのー。プリン不足で 死にかけなのー。さっさと バケツプリンをよこせなのー。」

    直人:「如同预期,连一声谢谢都没有啊。来吧,请慢用。」
    直人「案の定、感谢の言叶は无しか。 ほら、味わって食べるんだぞ。」

    宫子:「好开心诺—。可以吃布丁诺—。而且还是水桶布丁吶诺—。」
    宫子「嬉しいのー。 プリンを食べるのー。 しかもバケツプリンなのー。」

    宫子:「大口吃—。大口吃—。」
    宫子「ぱくぱくー。ぱくぱくー。」

    直人:「不用吃得那么急,不会有人跟你抢啦。那么,味道如何?」
    直人「そんな焦って食べなくても だれも夺ったりしないって。 で、味はどうなんだ? 」

    宫子:「大口吃—。大口吃—。一直吃一直吃都不会变少诺—。没有比这更幸福的事情了诺—。」
    宫子「ぱくぱくー。ぱくぱくー。 食べても食べても、减らないのー。 幸せが尽きることないのー。」

    直人:「嗯。无视我说的话呢。」
    直人「うん。ぼくの言叶は无视だね。」

    宫子:「用汤匙吃根本不够爽快诺—。我想用铲子铲来吃诺—。」
    宫子「スプーンなんかじゃ物足りないのー。 シャベルですくって食べたいのー。」

    宫子:「大口吃—。大口吃—。果然布丁比起质,更重要的是量吶诺—。」
    宫子「ぱくぱくー。ぱくぱくー。 やっぱりプリンは质より量なのー。」

    直人:「你说说这话不是暗指我的布丁不好吃吗!?」
    直人「远回しに、ぼくのプリンは 美味しくないって言ってないか!? 」

    宫子:「才没那回事诺—。口感确实哭的,味道也姑且算是布丁的味道吶诺—。」
    宫子「そんなことないのー。 ちゃんとプルプルしてるし、 味も一応プリンの味なのー。」

    直人:「姑且是布丁味是什么鬼啦!」
    直人「一応プリン味ってなんだよ! 」

    宫子:「直人—。」
    宫子「直人ー。」

    直人:「是是是。怎么了? 还有什么地方不满意吗?」
    直人「はいはい。どうした?  まだ何か不満でもあるのか? 」

    宫子:「谢谢吶诺—。」
    宫子「ありがとなのー。」

    直人:「。。啊……嗯。不客气。」
    直人「えっ。あっ……うん。 どういたしまして。」

    宫子:「大口吃—。大口吃—。」
    宫子「ぱくぱくー。ぱくぱくー。」

    直人:「(这是第一次被宫子道谢啊……)」
    直人「(宫子にお礼を言われたのって これが初めてだよな……)」

    直人:「宫子喜欢的话,之后也可以继续做给你吃哦。」
    直人「まあ、宫子が喜んでくれたのなら、 また作ってやってもいいぞ。」

    宫子:「那么,快点做吶诺—。水桶已经空荡荡了吶诺—。」
    宫子「それじゃ、早く作ってなのー。 バケツはすでに空っぽなのー。」

    直人:「已经吃完了吗!? 话说,明明我做了那么多却连我自己都没得吃吗!?」
    直人「もう食べ终わったのか!?  ていうか、あれだけあったのに ぼくの分は无し!? 」

    宫子:「别在那边废话赶快做布丁诺—。我要解任你这个布丁大臣诺—。」
    宫子「つべこべ言わずに作るのー。 プリン大臣を解任するのー。」

    直人又再次被宫子对布丁的爱耍得团团转了。
    まだまだ宫子のプリン爱に 振り回されそうな 直人であった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_srare_gacha005_2

  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    匿名
    2020-02-22 23:33:03
    译者:Yi

    出云宫子个人故事
    10话 梦幻的布丁天堂
    10话 幻のプリンパラダイス

    怪物「——嗷嗷嗷嗷嗷!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人「糟了……这个怪,好强啊!」
    ナオ「やばい…… このモンスター、强いぞ! 」

    宫子「喂~我想吃布丁诺—。」
    ミヤコ「ね~ プリンが食べたいのー。」

    直人「宫,宫子!比起那种事情,快来帮忙战斗啊!」
    ナオ「み、ミヤコ!  そんなことより、 バトルを手伝ってくれよ! 」

    宫子「哼——想要布丁诺—!」
    ミヤコ「ぶーー プリンが欲しいのー! 」

    宫子「不给我布丁的直人,根本不是公主骑士诺。」
    ミヤコ「プリンをくれない ナオなんて、 プリンセスナイトじゃないのー。」

    宫子「送布丁骑士纳诺—!」
    ミヤコ「プリンくれナイトなのー! 」

    直人「照本宣科!?」
    ナオ「そのまんま!? 」

    宫子「布丁!布丁!想吃布丁诺!!」
    ミヤコ「プリンー! プリンー!  プリンが食べたいのー!! 」

    直人「怎,怎么回事……」
    ナオ「な、なんだっ……」

    直人「布,布丁!?眼前突然出现了一个巨大的布丁!?」
    ナオ「ぷ、プリン!?  巨大なプリンが目の前に 突然、现れたっ!? 」

    宫子「哇————!大布丁纳诺————♪」
    ミヤコ「わーーー!  大きいプリンなのーーーー♪」

    直人「阿斯特朗里也有布丁吗!?而且还这么大!?」
    ナオ「アストルムにプリンがあるのか!?  しかもこんな大きなヤツが!? 」


    直人「好,好奇怪……这难道是怪物的幻觉攻击吗!?」
    ナオ「お、おかしい…… これはモンスターの 幻惑攻撃なんじゃないか!? 」

    直人「啊!布,布丁消失了!果然是幻觉啊。意识到了真相之后就化解了啊。」
    ナオ「あ! ぷ、プリンが消えた!  やっぱり幻覚だったのか。 正体に気付いたから解けたんだな。」

    宫子「耶—♪耶—♪布丁纳诺——♪」
    ミヤコ「わーい♪ わーい♪ プリンなのーーー♪」

    直人「诶!宫子还没能从幻觉中醒过来啊!?」
    ナオ「げ!  ミヤコはまだ、幻惑から 抜け出せないのか!? 」

    宫子「我开动了纳诺—♪」
    ミヤコ「いただきますなのー♪」

    直人「啊,危险!那边是悬崖啊!」
    ナオ「あ、危なーい!  そっちは崖だぞー! 」

    宫子「不,不要阻止我纳诺—!我想吃布丁诺—!」
    ミヤコ「と、止めないでなのー!  プリン、食べたいのー! 」

    宫子「啊!这边也有布丁诺—♪」
    ミヤコ「あ!  こっちにもプリンがあるのー♪」

    直人「那是怪物啊!快跑啊!」
    ナオ「それはモンスターだよ!  逃げろー! 」

    宫子「啊!这边也有布丁诺~♪我开动了纳诺—♪」
    ミヤコ「あ!  ここにもプリンがあるの~♪ いただきますなのー♪」

    直人「宫,宫子……那,那是石头啊!」
    ナオ「み、ミヤコ…… そ、それは岩だぞー! 」

    宫子「嘎嘣嘎嘣咔嚓咔嚓……好,好硬诺~」
    ミヤコ「ボリボリゴリゴリ…… か、硬いの~」

    宫子「但是,好好吃诺—♪」
    ミヤコ「でも、おいしいのー♪」

    直人「不会吧!?幻觉真是可怕!!」
    ナオ「マジで!?  幻惑、おそるべし!! 」

    宫子「啊!布丁飞走了—!等一下纳诺—!」
    ミヤコ「あー!  プリンが飞んでるのー!  待てなのー! 」

    直人「那那那,那是菲欧啊!」
    ナオ「そそそ、それはフィオだー!」

    菲欧「宫,宫子酱!不要啊—」
    フィオ「み、ミヤコちゃーん!  やめてー! 」

    宫子「直人!放开我纳诺!放开……盯————……」
    ミヤコ「ナオー!  离してなのー! 离し…… ジーーーーッ……」

    宫子「哇—♪这里也有看起来很好吃得布丁纳诺—!」
    ミヤコ「わー♪ ここにも おいしそうなプリンなのー! 」

    直人「……诶?」
    ナオ「……え? 」

    宫子「我要开动了纳诺—♪」
    ミヤコ「いただきますなのー♪」

    直人「好痛!那布丁是是是是我啦!快住手啦!」
    ナオ「イテーッ! そのプリンは ぼぼぼ、仆だー!  やめろぉぉぉーー! 」

    宫子「耶—♪耶—♪好吃诺~♪」
    ミヤコ「わーい♪ わーい♪ おいしいの~♪」

    直人「不,不要舔啊,好痒啊……好痛!不要咬啊———!!」(这剧情不要)
    ナオ「な、なめるな、くすぐったい…… イテーッ!  か、噛むなーーー!! 」

    宫子「好吃布丁纳诺—♪直人也来一起吃诺——!」
    ミヤコ「おいしいプリンなのー♪ ナオも一绪に 食べるのーー! 」

    宫子「……咦?直人去哪里了诺?不见了诺……」
    ミヤコ「……あれ? ナオ どこに行ったの?  いなくなっちゃったの……」

    宫子「直人!放下宫子不管自己走掉,讨厌诺—!」
    ミヤコ「ナオー!  ミヤコを置いていっちゃ 嫌なのー! 」

    直人「所以说,你眼前的布丁就是我啊!」
    ナオ「だから、目の前のプリンが 仆なんだよ! 」

    宫子「咦?好像听到直人的声音诺。」
    ミヤコ「あれー?  ナオの声が 闻こえた気がしたの。」

    直人「开始理解发生了什么事情的样子,这就表示快能化解幻觉了!宫子!我在这里!」
    ナオ「事态を理解し始めたから 幻覚が解けかけてるんだ!  ミヤコ! 仆はここだ! 」

    宫子「啊啊!布丁!布丁还给我纳诺—!」
    ミヤコ「ああーっ! プリンが! プリンを返してなのー! 」

    直人「太好了……宫子,你是被怪物骗了。」
    ナオ「良かった…… ミヤコ、おまえはモンスターに 骗されていたんだぞ。」

    宫子「呜呜呜,不能原谅诺!」
    ミヤコ「うううー、许せないのー! 」

    宫子「布丁的仇纳诺!」
    ミヤコ「プリンの仇なのー! 」

    怪物「嗷嗷嗷嗷!」
    モンスター「──グオオオオオッ! 」

    直人「好,好厉害,一击就击倒了……布丁的仇恨,真是太可怕了。」
    ナオ「す、すごい 一撃で倒しちゃった…… プリンの恨み、恐るべしだな。」

    直人「……但是我不在的时候看起来好像很寂寞啊。」
    ナオ「……でも仆が いなくなったと思った时 寂しそうだったな。」

    宫子「因为没有直人的话阿斯特朗什么的很无聊诺。」
    ミヤコ「だって ナオがいない アストルムなんてつまらないの。」

    宫子「就像没有焦糖汁的布丁一样纳诺。」
    ミヤコ「カラメルソースの无い プリンみたいなの。」

    直人「……宫子还是有在在乎我啊。」
    ナオ「……ミヤコ 仆のこと、けっこう 大事に思ってたんだな。」

    宫子「……有点不对诺」
    ミヤコ「……ちょっと违ったの。」

    宫子「像是没有盖子的布丁一样纳诺。」
    ミヤコ「盖の无いプリンみたいなの。」

    直人「原来根本不需要我吗!」
    ナオ「あんまりいらないのかな 仆! 」

    宫子「直人~!我肚子饿了,快点回家纳诺~」
    ミヤコ「ナオ~!  お腹すいたから 早く家に帰ろうなの~」

    宫子「回家之后一起吃布丁纳诺~!」
    ミヤコ「帰って一绪に プリン食べようなの~! 」

    直人「啊啊,好啊。」
    ナオ「ああ、そうだな。」

    宫子还是觉得布丁要两个人一起吃才好吃。
    二人で食べたほうが、 プリンはおいしいと思う ミヤコだった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_ssrare_gacha015_0

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    匿名
    2020-02-22 23:59:27
    究竟咬了哪里,我觉得值得研究研究(X
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    匿名
    2020-02-23 15:15:43
    咬者,口○也
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    匿名
    2020-02-22 23:48:23
    译者:姆啾酱

    出云宫子 个人故事
    第十一话 布丁的初次约会
    11话 プリンでファーストデート

    宫子:「我想吃布丁诺~ 直人,拿布丁给我吶诺~!」
    宫子「プリン食べたいの~ 直人 プリン、持ってきてなの~! 」

    直人:「刚才明明就吃了很多不是吗!今天的布丁就到此为止!」
    直人「さっきたくさん食べただろ!  今日のプリンはおしまい! 」

    宫子:「我想吃诺—!直人小气鬼吶诺—!」
    宫子「食べたいのー!  直人はケチなのー! 」

    直人:「不论你说什么都不行! 你看电视吧。」
    直人「何を言ってもダメ!  テレビでも见てなさい。」

    宫子:「呜~~就算看电视也吃不到布丁诺~~」
    宫子「う~~テレビを见ても プリンは食べられないの~~」

    特派员:「今天要介绍的是椿之丘的这间咖啡厅。」
    ナレーター「今日、绍介するのは椿ヶ丘にある こちらの喫茶店です。」

    特派员:「因为布丁圣代的美味大受好评,这里成为情侣约会的热门景点。」
    ナレーター「プリンアラモードが 美味しいと评判で、 カップルに大人気なんです。」

    特派员:「约会时撒娇的话,说不定平时很小气的男友会愿意请客哦!」
    ナレーター「デートでおねだりしたら 普段ケチな彼氏でも ごちそうしてくれるかも! 」

    宫子:「……直人~」
    宫子「……直人~」

    宫子:「来约会吶诺~!」
    宫子「デートしようなの~! 」

    直人:「。。——!?」
    直人「ええーーっ!? 」

    宫子:「好好吃诺ー♪约会真棒吶诺ー♪」
    宫子「おいしいのー♪ デートは素敌なのー♪」

    直人:「在慌乱还搞不清楚状况的时候就被带来这间咖啡厅,还点了布丁……」
    直人「慌てている间に 喫茶店に连れて来られて プリンを注文させられた……」

    直人:「当你说出『约会』这两个字的时候还吓了我一跳,果然你的目的还是为了布丁啊。」
    直人「デートって単语が出た时は 惊いたけど やっぱりプリン目当てだったか。」

    宫子:「约会的话直人也会买布丁给我诺~」
    宫子「デートなら直人も プリンを买ってくれるの~」

    直人:「唔,就算说是约会,做的事情也和平常没两样啊。」
    直人「まぁ、デートって言っても いつもと変わらないな。」

    宫子:「嗯~?那约会要做什么吶诺~?」
    宫子「ん~? それじゃあ デートって何するものなの~? 」

    直人:「那种事情……」
    直人「そんなの……」

    --------------------------------

    选项1 我不知道啦!
    分からない!

    选项2 我说不出口啦!
    口には出せない!

    --------------------------------

    直人:「我也没约会过所以我不知道!」
    直人「仆もしたことないから、 分からない! 」

    宫子:「什么嘛吶诺—。直人根本没约会过吶诺—。」
    宫子「なーんだなのー。 直人は デートしたことなかったなのー。」

    直人:「别复诵那么羞耻的事啦!」
    直人「耻ずかしいことを复唱された! 」


    --------------------------------

    直人:「无论如何都说不出口。」
    直人「とても口には出せないことだ。」

    宫子:「呿~那样的话我不知道诺~约会要做什么吶诺—!」
    宫子「ぶ~ それじゃあ、わからないの~ デートって何するのなのー! 」

    --------------------------------

    女性:「久违的约会真开心呢。来,啊—♪」
    女性「久しぶりのデート、乐しいわね。 はい、あーん♪」

    男性:「啊—……嗯,很好吃哦♪ 可以再喂我一口吗?」
    男性「あーん……うん、おいしいよ♪ もう一つ、頼もうか? 」

    直人:「盯———。」
    直人「ジーーーッ。」

    宫子:「盯———。」
    宫子「ジーーーッ。」


    直人:「嗯......约会的基本就大概像那样吧。」
    直人「ま、まぁ…… あれがデートの基本だな。」

    宫子:「……直人 啊——。」
    宫子「……直人 あーーん。」

    直人:「。?」
    直人「え? 」

    宫子:「啊——吶诺~直人 吃诺~」
    宫子「あーーんなの~ 直人 食べるの~」

    直人:「……啊、啊—。」
    直人「……あ、あーん。」

    宫子:「好吃诺?」
    宫子「おいしいの? 」

    直人:「啊、嗯、很好吃哦。」
    直人「ああ、おいしいな。」

    宫子:「。嘿嘿~太好了诺!」
    宫子「えへへ~ 良かったの! 」

    宫子:「那么,再点一份布丁吶诺!」
    宫子「それじゃあ、プリン もう一つなの! 」

    直人:「为啥!?」
    直人「なんで!? 」

    宫子:「因为直人吃了之后就没有了诺~」
    宫子「直人が食べたから、 もう无くなっちゃったの~」

    直人:「我只吃了一口耶!」
    直人「仆、一口しか食べてないけど! 」

    直人:「原来你的目的是再续一份布丁吗!」
    直人「プリンのおかわりが 目的だったのか! 」

    宫子:「布丁好好吃诺~」
    宫子「プリン、おいしかったの~」

    直人:「真是太好了呢。」
    直人「良かったな。」

    宫子:「啊,那边的超市有卖布丁!」
    宫子「あ、あそこのスーパーでも プリンが売ってるの! 」

    宫子:「我想吃布丁来当饭后甜点诺~!」
    宫子「食后のデザートに プリンが食べたいの~! 」

    直人:「甜点的概念都崩坏了啦!」
    直人「デザートという概念が崩壊した! 」

    宫子:「直人,来约会吶诺—!」
    宫子「直人、 デートしようなのー! 」

    直人:「在超市买布丁才不算约会!」
    直人「スーパーでプリンを买うのは デートじゃありません! 」

    直人:「结果还是买了……算了,反正家里的库存也没了。」
    直人「结局、买わされてしまった…… 买い置きも无くなってたし まぁ、いいか。」

    宫子:「嚼嚼♪ 布丁后的布丁真美味~♪」
    宫子「モグモグッ♪ プリン后のプリンも格别なの~♪」

    直人:「别突然开始吃库存布丁啦!」
    直人「买い置きをいきなり食べるなよ! 」

    直人:「这样很没礼貌哦。边走边吃很危险的。」
    直人「行仪悪いなぁ。 食べながら步くと危ないぞ。」

    卡车:「噗———!」
    トラック「ブゥーーーン! 」

    直人:「卡、卡车!! 宫子、危险!!!」
    直人「と、トラックが!!  宫子、危ないっ!!! 」

    宫子:「嗯~果然新上市的布丁很美味诺—。有买到真是太好了诺~!」
    宫子「ん~やっぱり新商品のプリンは 美味しいのー!  买ってよかったの~! 」

    男性2:「小姑娘,危险!!」
    男性2「嬢ちゃん、危ないっ!! 」

    宫子:「。?」
    宫子「えっ? 」

    卡车:「叽叽——!」
    トラック「キキーーッ! 」

    直人:「宫子!宫子!你没事吧!?」
    直人「宫子! 宫子!  大丈夫かっ!? 」

    宫子:「直人……救了宫子?」
    宫子「直人…… 宫子を助けてくれたの? 」

    宫子:「……但是,宫子是幽灵,被辗过去也不会有事的。」
    宫子「……でも、 宫子、幽霊だから、 轹かれても平気だったの。」

    直人:「啊! 对吼!!」
    直人「はっ!  そうだった!! 」

    宫子:「不过……谢谢你吶诺—!」
    宫子「でも…… ありがとうなのー! 」

    似乎要想起什么的宫子,什么都没回想起便回到家了。
    记忆の断片に触れたまま、 思い出せずに 家に帰る宫子だった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_ssrare_gacha015_1

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    匿名
    2020-02-23 00:53:17
    宫子真可爱
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    匿名
    2020-02-22 23:58:35
    译者:Yi

    出云宫子 个人故事
    12话 オペレーションプリン
    12话布丁行动

    直人「喂,菲欧,最近宫子的样子有点奇怪。」
    ナオ「なぁ、フィオ 最近ミヤコの様子がおかしいんだ。」

    菲欧「是这样吗。我感觉很普通啊。」
    フィオ「そうかなぁ。 私には普通に见えるけど。」

    直人「是和以前一样在发呆,但是好像比以前更严重了」
    ナオ「ぼーっとしているのは 相変わらずだけど、 前より酷くなっている気がするし。」

    直人「而且也不吃布丁了……」
    ナオ「それに プリンを食べないんだ……」

    菲欧「诶!?宫子酱有可能不吃布丁吗!不是你干了什么事情吧!?」
    フィオ「えー!? ミヤコちゃんが プリン食べないってありえるの!  あんた何かしたんじゃないの!? 」

    直人「为什么你那么肯定就是我干的啊!」
    ナオ「なんで仆って 决めつけるんだよっ!」

    宫子「呜~~呜~~~~……」
    ミヤコ「う~~ う~~~~……」

    直人「……总而言之就是布丁!吃了布丁的话肯定就会变得有精神!」
    ナオ「……とにかくプリンだ!  プリンを食べれば きっと元気も出るに违いない! 」

    直人「这样的话……让宫子吃布丁大作战——」
    ナオ「こうなったら…… ミヤコにプリンを食べさせる大作战──」

    直人「『布丁行动』开始!」
    ナオ「『オペレーションプリン』 の発动だ! 」


    宫子「呜~~好过份,突然间让我登出诺~~!」
    宫子「う~~いきなりログアウト させるなんてヒドイの~~! 」

    直人「抱歉抱歉。作为赔偿……」
    直人「悪い悪い。 その代わり……」

    直人「快看,是宫子最喜欢的堆积成山的布丁!这些全都给你吃哦!」
    直人「ほら宫子が大好きな プリンの山だ!  これ、全部食べていいぞ! 」

    宫子「呜—现在,不需要诺。」
    宫子「うー 今、いらないのー。」

    直人「果然还是不行啊。这样的话我在她面前吃,用好吃得样子来诱惑她吧!」
    直人「やっぱりダメか。 だったら目の前で食べて おいしさをアピールしてみよう! 」

    直人「宫子~不要的话,我就开动了哦!啊呜!嗯,好吃!」
    直人「宫子~ いらないなら、仆が食べちゃうぞ!  パクッ! うん、おいしい! 」

    宫子「呜~~放下我别管纳诺~~」
    宫子「う~~ ほっておいてなの~~」

    直人「我不会放弃的……总而言之很好吃作战继续!嗷呜!好吃!」
    直人「めげないぞ……とにかく おいしそうに食べ続ける作战だ!  パクッ! うまい! 」

    直人「嚼嚼,好吃!可口,清爽……」
    直人「モグッモグッ うまい!  まったりとして、 さっぱりとして……」

    直人「嚼嚼(渐渐觉得饱了啊……)
    直人「モグッモグッ  (だんだん、 食べ饱きてくるな……)」

    直人「嚼嚼 真硬,真腻……」
    直人「モグッモグッ しっかりとして、 どっしりとして……」

    直人「嚼嚼(好饱啊……)」
    直人「モグッモグッ  (お腹もいっぱいに なってきたぞ……)」

    直人「嚼嚼 好难受,好痛苦……」
    直人「モグッモグッ がっかりして、 しょんぼりして……」

    宫子「后半都变成坏话了纳诺。」
    宫子「后半、悪口なのー。」

    直人「我,我吃不动了!作战失败了~~」
    直人「も、もう食べられない!  作战失败だ~~」

    直人「(那就,下一步作战……)宫子,来唱布丁歌吧!」
    直人「(だったら、次の作战だ……) 宫子、プリンの歌を歌おう! 」

    直人「布丁歌,来!」
    直人「プリンの歌がー、ハイ! 」

    宫子「嗯?布丁歌。」
    宫子「ん~?  プリンの歌がー。」

    直人「渐渐听见了哦,来!」
    直人「闻こえてくるよー、ハイ! 」

    宫子「渐渐听见了哦。」
    宫子「闻こえてくるよー。」

    直人「布丁布丁布丁布丁,布丁布丁布丁布丁布丁,来!」
    直人「プリプリプリプリ、 プリプリプリプリプリン、 ハイ! 」

    宫子「布丁布丁布丁布丁……」
    宫子「プリプリプリプリ……」

    宫子「布丁是不会唱歌的诺!」
    宫子「プリンは歌わないのー!」

    直人『……也对!作战再次失败!!!」
    直人「……ごもっともだ!  またも作战失败だ!!! 」

    直人「这样的话……那就只能来硬的了!嘿!」
    直人「こうなったら…… 実力行使あるのみ!  えいっ! 」

    宫子「嗯!?」
    宫子「ふむっ!? 」

    宫子「突,突然间往我嘴里塞布丁是要怎样纳诺!到底是在干什么纳诺!」
    宫子「きゅ、急にプリンを 口に入れるななの!  一体何するのなのー! 」

    直人「宫子!你有什么烦恼的事情吗?」
    直人「宫子!  何か悩み事でもあるのか? 」

    宫子「嗯?嗯~……也,也许在烦恼纳诺—。」
    宫子「ん?  う~ん…… な、悩んでるかもなのー。」

    直人「……终于有反应了,你让我好担心哦?」
    直人「……やっと反応してくれた 心配したんだぞ? 」

    宫子「担心?抱,抱歉纳诺—。」
    宫子「心配?  ご、ごめんなのー。」

    宫子「感觉快回想起一些以前的记忆了纳诺。但是无论怎样都是只差一点就能像起来的感觉诺。」
    宫子「昔の记忆を思い出しそうなのー。 なのにあと少しが思い出せないのー。」

    宫子「呜—头好痛诺……」
    宫子「うー 头が痛いのー……」

    直人「……这样的话,不要强迫自己去想也没关系吧」
    直人「……それなら、无理に 思い出さなくても いいんじゃないかな」

    直人「喜欢布丁这件事,还是记得的吧?」
    直人「プリンが好きだった事は 覚えていただろ? 」

    直人「这样的话,继续吃布丁,说不定不知什么时候就能想起来了不是吗?」
    直人「だったら、プリンを 食べ続けていたら いつか思い出すんじゃないかな? 」

    直人「因为就算失去了记忆,宫子也还是宫子啊!」
    直人「记忆はなくても 宫子は宫子なんだから! 」

    宫子「……也许是像直人说的那样纳诺……」
    宫子「……直人の 言うとおりかもなの……」

    宫子「这样纳诺,我还是当我自己的好纳诺。」
    宫子「そうなのー、 私は私らしくするのー。」

    宫子「一直想这种事情像个笨蛋一样纳诺。」
    宫子「ずっと考えてたのが バカみたいなのー。」

    宫子「直人,很感谢你关心我纳诺!」
    宫子「直人 心配してくれて ありがとうなの! 」

    直人「太好了,太好了。宫子能恢复精神,我也很开心。」
    直人「よかった、よかった。 宫子が元気になって 仆もうれしいよ。」

    宫子「感觉到安心之后,我就想吃布丁了诺!我要吃冰箱里的布丁诺!
    宫子「安心したら プリンが食べたくなったの!  冷蔵库のプリンを食べるの! 」

    直人「抱歉……那些布丁刚才,已经被我全部吃完了……」
    直人「ごめん…… プリンはさっき、 全部食べちゃたんだ……」

    宫子「诶—!?为什么纳诺—!?」
    宫子「えー!?  なんでなのー!? 」

    直人「它们为了这次布丁行动壮烈牺牲了……但是,它们的牺牲不是没有意义的!」
    直人「オペレーションプリンの 尊い犠牲になったのだ…… しかし、无駄死にではないぞ! 」

    宫子「好想吃好想吃!好想吃布丁!」
    宫子「食べたい食べたいー!  プリン食べたいのー! 」

    直人「好了啦好了啦,一起去卖布丁吧。」
    直人「分かった分かった 一绪に买いに行くか。」

    宫子「真的吗!?耶!耶!这是约会纳诺!」
    宫子「ほんと!?  わーい! わーい!  デートなのー! 」

    直人「嗯?还是去那家咖啡店吗?」
    直人「ん?  またあそこの喫茶店に 行くのか? 」

    宫子「那家店很好吃哦♪好期待哦♪又一次约会纳诺♪」
    宫子「すごく、おいしかったのー♪ 乐しかったのー♪ また、デートなのー♪」

    直人「说什么约会……算了,这样也好。那就出发吧!」
    直人「デートって……まぁ、いいか。 それじゃあ、行くか! 」

    直人和重获笑脸的宫子一起,开开心心地去咖啡店了。
    笑顔が戻った宫子と一绪に 仲良く喫茶店に向かう 直人だった。

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=izumo_miyako_ssrare_gacha015_2
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    匿名
    2020-02-23 00:01:11
    有够ㄎ一ㄤ
  • 公主连结R-【翻译】公主链接前作个人剧情翻译帖 (宫子篇2020/02/23更新完毕)
    匿名
    2020-02-23 07:10:07
    原来RE的布丁布丁 是你自创的阿 23333
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    匿名
    2020-02-23 00:12:32
    译者:Yi

    上喜しのぶ×出云宫子 共同故事

    直人「太棒了!吃冰棒中大奖了!」
    直人「やった!  ジャリジャリくんでまた 大当たりだ! 」

    直人「今天每次买零食都会中奖。都要吃不完了。」
    直人「今日は駄菓子を买う度に 当たりがでるなー。 もう食べきれないよ。」

    直人「哦,刚刚好。这种时候遇见忍」
    直人「おっ、ちょうど良かった。 あんなところにしのぶが。」

    直人「喂,忍!」
    直人「おーい、しのぶー! 」

    忍「……呼呼呼,原来是这样啊。」
    しのぶ「……うふふふ、 そうなんですか。」

    忍「……下次再来和你聊。」
    しのぶ「……またお话しにきますね。」

    直人「……又向着什么都没有的地方不知和谁在说话。好可怕啊……」
    直人「……また何もないところに 向かって话しかけてるな。 恐すぎるだろ……」

    忍「啊……直人,你好。」
    しのぶ「あ……直人さん、 こんにちは。」

    忍「这是菊先生。他的孙子好像成功考进高中了……」
    しのぶ「こちら、キクさんです。 お孙さんが无事に 高校に入られたみたいで……」

    直人「那……那真是太好了。恭喜恭喜。(自己对这种事情竟然习惯了,真可怕……)」
    直人「そ……それはよかったな。 おめでとうございます。 (惯れてしまった自分が怖い……)」

    忍「……那个,话说回来,直人。」
    しのぶ「……あの、ところで 直人さん。」

    直人「嗯,怎么了?」
    直人「はい、なんでしょう? 」

    忍「今天,被不少……附身了。」
    しのぶ「今日、かなり…… ツいていますね。」

    直人「诶!竟然连这种事情都知道吗!?就是啊,今天运气特别好。」
    直人「えっ! そんなことまで わかるのか!? そうなんだよ、 めちゃくちゃツいてるんだよ。」

    直人「啊,对了。这个,不嫌弃的话请收下吧。我吃不完了。」
    直人「あ、そうだ。これ、 良かったらもらって くれないか。食べきれなくて。」

    忍「刚才就有什么一直附在你背上……」
    しのぶ「さっきからずっと背中に ツいています……」

    直人「诶……」
    直人「え……」

    宫子「咦,暴露了诺~♪」
    宫子「あれれ、 ばれちゃったの~♪」

    直人「哇,——是宫子啊!话说回来,你是什么时候开始跟着我的?。」
    直人「うわっ、 ──宫子かよ!  ていうか、いつのまに。」

    宫子「直人在快要到便利店还是超市的时候,」
    宫子「直人がコンビニか スーパーに近づいたら、」

    宫子「想让直人给我买布丁,所以就一直等着诺~」
    宫子「プリンを买ってもらおうと 思ってずっと待ってたの~」

    直人「布丁的话昨天就买了,放在冰箱里了吧?」
    直人「プリンなら昨日买って 冷蔵库に入れてただろ? 」

    宫子「已经吃完了诺~」
    宫子「もう食べちゃったの~」

    直人「啊!?明明是我用为数不多的零用钱给你买的……」
    直人「はぁ!?  なけなしのおこづかいで 买ったのに……」

    直人「今天已经没法买了。」
    直人「今日は买えないからな。」

    宫子「哼—真小气纳诺。我要诅咒你诺~我好恨啊~纳诺。」
    宫子「ぷぅーケチなのっ。 呪ってやるの~ うらめしや~なの。」

    直人「呜……身体好重!快住手……」
    直人「うぐぅ……か、身体が重い!  やめてくれぇ……」

    忍「那个……」
    しのぶ「あのー……」

    直人「这……这家伙叫宫子,没法成良心而且不知怎么的在椿之丘镇到处游荡。」
    直人「こ……こいつは宫子っていって 成仏できずになぜか椿ヶ丘町を さまよってるみたいなんだけど。」

    宫子「我是出云宫子纳诺~多多指教纳诺~」
    宫子「出云宫子なの~ よろしくなの~」

    忍「初次见面……我叫上喜忍。」
    しのぶ「はじめまして……上喜しのぶです。」

    宫子「咦~为什么这个人,可以看得见我诺~?」
    宫子「あれれ~どうしてこの人、 私のことが见えるの~? 」

    忍「……我和你一样,拥有可以看见对现世有留恋,」
    しのぶ「……私はあなたと同じように 现世に思い残したことがあって、」

    忍「……而没法成良心的人的体质。」
    しのぶ「成仏できない人たちが 昔から见える体质なんです。」

    宫子「哇,好厉害诺!和直人一样纳诺~」
    宫子「うわー、すごいの!  直人と一绪なの~」

    直人「我只是被你附身而已吧。」
    直人「仆は取り凭かれてるだけだろ。」

    忍「为什么你会在这个城镇里?」
    しのぶ「どうしてあなたは この町にいるんですか? 」

    宫子「我也不太清楚诺~总而言之,现在想吃布丁诺~」
    宫子「それがよくわからないの~ とにかく、今はプリンが食べたいの~」

    直人「你一直都在想吃布丁吧。」
    直人「いつもだろ。」

    忍「……明白了。这样的话,我来准备布丁吧。」
    しのぶ「……わかりました。 そういうことなら プリンは私が用意します。」

    宫子「耶!谢谢纳诺~」
    宫子「わーい! ありがとうなの~」

    宫子「布丁果然好吃诺~♪」
    宫子「プリンはやっぱり 美味しいの~♪」

    宫子「忍真是好温柔~」
    宫子「しのぶさんは とっても优しいの~」

    忍「……话说回来直人,我有个想法,」
    しのぶ「……ところで直人さん、 考えたんですが、」

    忍「这个城镇的幽灵的话也许知道宫子为什么没办法成良心。」
    しのぶ「この町の幽霊なら なぜ宫子さんが成仏できないのか 知っているかもしれません。」

    忍「我和父亲在这个城镇有很多熟人。」
    しのぶ「私と父はこの町に知り合いが たくさんいますので。」

    直人「这是个好主意。」
    直人「それは良い考えだな。」

    骷髅老爹「那就,去问问『凯西』怎么样?」
    ドクロ亲父「じゃあ、『キャシー』に 闻くのがいいんじゃないか? 」

    忍「但是,那个人很危险啊……父亲有一次也差点被干掉了。」
    しのぶ「でも、あの方は危険じゃ…… お父さんも一度 やられかけたって。」

    骷髅老爹「啊啊……老夫也不想去找他,但是没办法啊。因为这个城镇没有那个人不知道的事情。」
    ドクロ亲父「ああ……ワシもあまり気が进まんが、 しかたないだろう。この町で アイツが知らないことはない。」

    忍「也对……那为了小心起见,我们两个去就好了。」
    しのぶ「そうですね…… じゃあ、念のため、 私たちだけで向かいます。」

    忍「直人,请你在这里等我们。」
    しのぶ「直人さんは ここで待っていてください。」

    忍「那就跟我来吧,宫子。」
    しのぶ「じゃあ、付いてきてください、 宫子さん。」

    宫子「虽然不知道是怎么回事,但是好像好好玩纳诺~!」
    宫子「よくわからないけど、 乐しそうなの~! 」

    直人「——我,我也去!」
    直人「──ぼ、仆も行く! 」

    忍「但是……」
    しのぶ「でも……」

    直人「上了贼船就下不来了。」
    直人「乗りかかった船だ。」

    直人「而且有危险的话,那我就更要去了,只有宫子的话我很担心。」
    直人「危険ならなおさら、 宫子だけが心配だしな。」

    宫子「直人,好温柔诺~!刮目相见诺~」
    宫子「直人、优しいの~!  见直したの~」

    骷髅老爹「……话都说到这个份上了那就没办法了。小子,做好觉悟吧。」
    ドクロ亲父「……そこまで言うなら仕方ねぇなぁ。 坊主、覚悟しとけよ。」

    直人「好, 好……!」
    直人「は、はい……! 」

    然后,直人和宫子在忍的带领下,去了一趟『凯西』那里。
    そして、直人と宫子は しのぶたちに连れられ、 『キャシー』の元へとやってきていた。

    直人「还以为要去什么危险的地方呢,这不是一般的道路吗?」
    直人「どんなにものものしいとこへ つれて行かれるのかと思ったら、 ただの通りじゃないか? 」

    直人「这样的话简直易如反掌嘛。」
    直人「こりゃ乐胜だな。」

    骷髅老爹「……小子,快%下!」
    ドクロ亲父「……坊主、伏せろ! 」

    直人「诶——」
    直人「えっ──」

    凯西「发现可爱男孩子。诶,让我康康~」
    キャシー「可爱い男の子ハッケ~ん。 えいっ、わざありぃ~」

    直人「呜哇啊啊啊!人,人妖幽灵~」
    直人「うわぁああああ!  お、おかまの幽霊だぁ~」

    凯西「哎呀,讨厌~真没礼貌。我的名字是凯西。」
    キャシー「あら、ヤダ~ん失礼ね。 私の名前はキャシーよぉん。」

    忍「凯,凯西,你知道的关于这个女孩子的事情吗?」
    しのぶ「キャ、キャシーさん、 この女の子のこと 何か知らないですか? 」

    宫子「初次见面纳诺~我是出云宫子纳诺~」
    宫子「初めましてなの~ 出云宫子なの~」

    凯西……嗯……不知道呢~」
    キャシー「……うーん…… 知らないわねぇ~」

    忍「这样啊……」
    しのぶ「そうですか……」

    宫子「太可惜了~……」
    宫子「残念なの~……」

    骷髅老爹「那就没什么可问的了。赶紧回去吧,忍,宫子。」
    ドクロ亲父「じゃあ、もう用はない。 とっとと帰るぞ、 しのぶ、宫子。」

    直人「诶……等一下,我还被抓着诶~~」
    直人「えっ……ちょっと待って、 仆捕まってるんですけど~~」

    骷髅老爹「……小子,我可是事先忠告过你的哦。」
    ドクロ亲父「……坊主、俺は提前に忠告したぜ。」

    凯西「不—要,我要和你坠入爱河。」
    キャシー「ダーメ、あなたは私と フォーリンラブするんだから。」

    宫子「直人,再见纳诺~」
    宫子「直人、 バイバイなの~」

    直人「原,原来危险是这样啊,救,救命啊~~!!」
    直人「そ、そういうことだったのか、 た、助けてくれ~~!! 」

    直人的悲鸣响彻整个椿之丘。
    直人の悲鸣がただ悲しく 椿ヶ丘町に响くのであった。

    宫子「忍,下次再来一起玩纳诺~」
    宫子「しのぶさん、また游ぼうなの~」

    忍「好啊,一定。」
    しのぶ「はい、是非。」

    资料来源:http://priconestory3.nekonikoban.org/story.html?adv=relation_shinobu_miyako_001_story_0


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